2026年1月12日月曜日

紀伊國屋 ぶっかけさばご飯 これさえあれば

広島県福山市の桑田商店で製造している、ぶっかけさばご飯という、ふりかけが絶品です。

これさえあれば、ご飯三杯はいけちゃう?



久しぶりの荒川サイクリングロードと富士山

久しぶりにロードバイクでの朝活、荒川まで行ってきました。

冬の朝は寒ささえ耐えられれば、ロードバイクには快適な季節。

朝の太陽も登ったばかり、冷えたカラダをじんわりと温めてくれます。



2026年1月11日日曜日

ニコラ・テスラの考え方を借りて、1月12日までにやるべきこととは

ネットでの拾い物。要点書き出し。1月12日までにやるべきこと。

ゲートが閉じるとかの言葉は、スピ系がよく使う常套句、胡散臭すぎて嫌いです。



これらを本当にニコラ・テスラが言ったのかは分からない(出典が示されない)し、情報の発信者は、ステラに限らず様々な方々が言っていることを、うまく集約しているという気はします。おそらくニコラ・ステラはもはやこの発信者にとっては「ネタ」なのでしょう。

とはいえ、傾聴に値すら内容もありましたので、これに至る、もっともらしい能書を一切省き(ビデオ長いので)メッセージをまとめてみると以下とります。

2026年1月10日土曜日

分けること、区別すことがこの世の現実であるとしたら

物理学において、時間とは何か、なぜ時間は一方向にしか進まないのか、色々と素人向けの本も読んでいますが、なかなか腑に落ちる説明に出会えません。

そんな中で、以下のようなネット記事を目にしました。

中国は量子物理学を利用して「時間の矢」の不変性を証明している。 

(丹邁新聞) - 海南大学 (中国) の研究により、量子レベルでの説明が提供され、宇宙の固有の法則によって過去への扉がしっかりと閉ざされているという厳しい真実が確認されました。(vietnum,.vn

この量子レベルでの概念は、とても難解で、この記事を読んだだけではチンプンカンプンですが、時間の矢が存在することの証明を、熱力学の第二法則に基づいているということを改めて思い出したのですね。

そして、ふとスピ系の「大いなるひとつ」という概念と、神という存在や人間の精神が、そこから区分されて生まれたとする考え方に、どこかでつながると思ったのです。

以下は戯言です。

2026年1月8日木曜日

東京の空から

久しぶりに飛行機の窓際の席を取ることができました。快晴の朝の東京からの空撮です。

都心の向こう、丹沢ごしの富士山がキリリと綺麗です。(ああ、山に行きたい!)



 

自己完結型の満足は世の中の役に立つのか

年末に書いた、写真家の相原正明さんの言葉が気になっています。

定年後、写真を始める男性の陥りがちな、人との付き合いが苦手だから「風景写真」や「スナップ写真」を撮ることにして、それをどうやったら人に届くようにできるか、的な問いかけに対するものです。

最近流行っているのかどうか、「ひとりキャンプ」とか、単独行での登山とか。「ひとりめし」など、個人でのレジャーや趣味が日本では一般的になりました。

気の合わない人と共にするくらいなら、自分で好きなものを好きなだけ、という、自己満足系の生き方です。

このような生き方に「意味」があるのかと考えていたからです。

これは禅問答にある「深い森の中で一本の木が倒れた時に、音は存在するのか」という問いかけでもあります。

2026年1月7日水曜日

都市の陰影

とある屋上ガーデンでの新年会。

スカイツリー、東京タワー、月が綺麗でした。


2026年1月4日日曜日

トランプ大統領によるベネズエラ攻撃に始まる激動の2026年

年末からきな臭い話題はあったが、年始早々に飛び込んできたのが、アメリカによるベネズエラ攻撃と、ベネズエラのマドゥロ大統領の電撃拘束だ。

表向きは麻薬ルートの撲滅とか、理由は付けるのだろうけれども、本当の狙いが何なのか。SNSではその読みに溢れている。

2026年1月3日土曜日

都市の陰影

1月2日夜から、天気予報通り関東地方は霙まじりの雪に。

明けた本日は冬らしい快晴、キリリと晴れて、屋根に積もった雪の向こうに見える池袋方面の高層ビル群とスカイツリー。




2026年1月2日金曜日

チャリー・マンガーの教えは、普通の投資家にとっては正しいし教え、心に留めておくべき内容

チャリー・マンガーの教えは、普通の投資家にとっては正しいし教え、心に留めておくべき内容。

彼は、バークシャ・ハサウェイの副会長。バフェットと同じことを説いている。



2026年年明けのシルバー市場

昨年末からシルバー市場に注目している。

以下のような書き込みを読むと、完全に詰んでいるとしか思えない。


新年早々、縁起でもないが、考えられる悪い方向へのシナリオ

2026年は大きく変わっていく年になるのでないかと思っている。

元旦に、次の世界に向けて明るく、新たな気持ちでとか思ったのに、いま見えている風景の延長だと、あまり明るい未来が見えてこない。

現実は自分が作るとしても、最悪のシナリオを考えておくとどうなるか。いったんは適当にスケッチしてみる。

日本のことなのか、アメリカのことなのか、エビデンスとか、あまり区別して考えてはいない。

以下は日経平均の2010年からの推移だ。今年の日経平均株価を同紙は「経営者20人全員が「最高値更新」 2026年の見通し」と論じている。



2026年1月1日木曜日

元旦、さくっと10kmほどのライド

年末年始、運動不足になりがちなので、サクッと近所の公園を周回。



2026年 開けましておめでとうございます

2026年になりました。

開けましておめでとうございます。

今年は地元の公園から見える初日の出を拝んできました。