2026年3月22日日曜日

実物価格とペーパー価格の乖離

 ◾️もう一つ、今年初めにシルバーが同じように高騰し、その後に大暴落しました。COMEXなどのペーパー価格と上海の実物価格に今まで考えられなかった程の大きなスプレッドが生まれ、シルバーのペーパー市場は機能しなくなったと言われました。 ファンドの巨大な売りポジションが精算されるのを阻止しているなどとの噂も飛び、不自然なシルバーの動きをしました。この状況と今回を比較するとどう読めてきますか。

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ゴールドの価格は不自然に操作されているのか

◾️ゴールド価格が不自然、操作されていると考える見方もあります、その場合の根拠は何ですか。

イラン戦争の今後を大胆の予測する

 ◾️このような動きは米国民のアフォーダビリティを著しく低下させ国民の不満が高まります。中間選挙において共和党、トランプ大統領は不利になると思われます。

この戦争はイランは十分な軍事力があると主張しており長期泥沼化も予想されます。ウクライナ問題もなかなか解決しませんし、イスラエルのガザ侵攻も続いています。

この不安定な情勢の今後をどのように予測しますか。陰謀論に傾かず、大胆な推論を展開してみて下さい。

八方塞がりの中央銀行の中で起きたイラン戦争

◾️この状況はイラン戦争が始まる前のアメリカの状態でFRBはどちらにも動けませんでした。 雇用統計が悪化していれば利上げもできず、かと言ってインフレ懸念がある中で利下げもできない。政府の国債による債務残高も積み上がっています。 このような八方塞がりの中で戦争が起きました。というか、起こしたという方が正しい。 これによりドル高になり、下がり続けていた原油も高騰しています。 今後の動きを大胆な推測してみて下さい。

2026年3月21日土曜日

中央銀行の政策がマーケットに与える影響

◾️ゴールドが4500ドルまで大きく下がっています。イラン戦争の最中でドルが買われていることも一因です。

一般的にインフレ局面で中央銀行が 

1 利下げした場合 

2 利上げした場合 

3 どちらにも動けなかった場合

市場に与える影響とゴールド、株価、貨幣に与える影響を理由とともに示してください。

快晴ながら寒風の中の朝活、チャリ倒してしまう

この三連休で東京も桜の開花宣言があったものの、意外とまだ寒く三寒四温の日々。

日曜日の連休中日は快晴ながらも風強く気温も低め。

朝活にて自宅から西方面に向かうも、手はかじかみカラダも冷える。

和光森林公園にて一休み、水筒のコーヒー飲んでいたら、立てかけてあった自転車が倒れフレームにキズが!

ああ”〜っ、やっちまったあ(泣)

自転車もココロもキズついてしまいましたわ。

あまり快適でないし、景色もイマイチなので今日は早々にリタイアしました。



2026年3月15日日曜日

晴天の春三月、荒川サイクリングロード

休日の日曜日、天気が良いので荒川まで軽く朝活です。

荒川では板橋マラソンが開催されていて、自転車も通行制限を受けていましたので、帰りは左岸を走りました。

足立区の千住新橋近くにてコーヒータイム。富士山とスカイツリーが見えました。




2026年3月7日土曜日

2026年3月4日水曜日

世界が変わっていく

アメリカとイスラエルが2/28にイランを攻撃。ここから世界は大きく変わり始めたか。

あるいは変化するきっかけと、する変化のスピードを早めるために仕組んだことか。

エプスタイン問題も、日本ではあまり話題にしていないが、欧米ではかなりの騒ぎになっている。これもどこまで明らかにされるのか。


注視していかなくては、振り落とされる。

あとでもう少し追記します。

2026年2月27日金曜日

寺田倉庫WHAT MUSIUMで開催中の諏訪敦さんの個展を観てきました

やっと行くことができました。




先に、公式図録と解説を読んでおりましたので、どういう作品が展示されているか、分かっていたつもりでしたが、やはり実物のもつ力は違いました。

2026年2月22日日曜日

久々に登山体力の確認に塔ノ岳に登ってきました

塔ノ岳の大倉尾根、通称バカ尾根は、多くの関東近郊の登山者が何度も登っている登山道です。

下記は低山は暑すぎますし、丹沢は山蛭も多く発生するので、登るなら花粉がひどくなる冬季が最適です。

また、自分の登山体力を確認する上でも格好の山です。

ということで、久々に単独登山をしてきました。自分のペースでゆっくりと登ることができて、それなりの体力確認ができました。

頂上はご覧のとおり、爆風と霧で視界はありませんでしたが、まあこれも良しです。



2026年2月15日日曜日

諏訪敦 | きみはうつくしい 最新作品集(公式図録)を観てのファースト・インプレッション

日本の写実画家、諏訪敦さんの個展が3月1日までの会期で開かれています。

個展と同時に発売された図録を先に入手し眺めています。



これはそのファースト・インプレッションです。

2026年2月13日金曜日

Coteaux Bourguignons,rouge 2023 / Fernand&Laurent Pillot

この頃は、完全か日本酒にシフトしてましたけど、久しぶりに、きちんとしたワインをいただきました。

ブルゴーニュ コート・ドール地区のワイン、ドメーヌ・フェルナン&ローラン・ピヨ コトー・ブルギニョン 2023年です。リンク

ガメイ80%、ピノ・ノワール20%なので、どうかと思いましたが、酸味もそれほど強くはなく、最初から美味しく頂けました。



2026年2月11日水曜日

こち、あじ、貝のお刺身などと森嶋をいただきました

山田錦 純米吟醸吟醸 しぼりたて

地元のスーパーで買ったお刺身に熱海で買った山葵を擦って。

市販のチューブワサビとは全く別物、お刺身が引き立ちます。

森嶋がそれを更に引き立ててくれます。

毎年、同じお酒を、同じ時期に飲んでいます。

たまたまですげどね。



JUST KEEP BUYINGとThe WEALTH LADDERを読んでみました

リアル本屋に行くと山積みになっていた、2冊の投資関連本を読んでみました。

JUST KEEP BUYINGと、その続編のThe WEALTH LADDERです。

「絶対読むべき」とか「まったく新しい資産爆増の戦略書」などと謳われていますけれど、内容は投資をしている人にっては目新しいことはあまりありません。

ただ、自分がなんとなく感じていたことを、統計的な数値をもって説明されるので、なるほねえ、とか確信を持てるようにはなりました。