YouTubeで見つけた、【50代からの投資】狼狽売りで人生を棒に振るな。暴落時でも「絶対に手放してはいけない」株の見極め方(投資の灯台)について、簡単にまとめてありました。
バフェット氏は基本的に長期保有で売らないが原則。
それでも売る時とは?
時代は大きな転換期、自分もとうに還暦を過ぎた。何に関心があり、どう考えていたか、記憶と思考の断片をつなぐ作業。将来の何に「投資」するか、自分を断捨離したときに最後に残すものは何か。私的なLife Log、ネット上の備忘録。
YouTubeで見つけた、【50代からの投資】狼狽売りで人生を棒に振るな。暴落時でも「絶対に手放してはいけない」株の見極め方(投資の灯台)について、簡単にまとめてありました。
バフェット氏は基本的に長期保有で売らないが原則。
それでも売る時とは?
仕事で渋谷のお客さまのところに打ち合わせに。
久しぶりの渋谷、工事現場のど真ん中に放り込まれたみたいな、その激変に目を丸くしながらも、少し時間があったので、たまたま見つけたカフェへ。
Chimney Coffee渋谷店、ラオスのコーヒー豆を使った深煎りコーヒーです。
サクサクの玉子クロワッサンといただきました。
飛ぶ鳥落とす勢いのキオクシアの株価も、月曜日の今日、14%近く下落様しました。
高値から15%下がったら、機械的に利益確定せよという人もいます。
2/8の衆議院選挙結果、2/12のキオクシア決算まで引っ張るか、売るか。迷うところです。
昨年から、レイ・ダリオの発言に注目しています。
彼の著作の日本語版は全て入手し目を通し、また最近の英語版の著書「How Countries Go Broke: The Big Cycle (Principles) 」も、日本語版が発売されていないので、仕方なくゲットしています。

改めて先週のゴールドとシルバーの暴落の足跡を貼っておきます。
ゴールドの下落も凄まじい。
シルバーが75付近に一瞬タッチして反発してますね。
なかなか意味深な価格だなあと思いました。
こういう世界を覗き見ますと、一般庶民など近づいてはいけない(カモにされるだけ)のかも知れません。
あまりにも恐ろしい相場なので、記念に貼っておきます。ちなみにこれは10分足。
何が起きたかは、後から調べるとして。
きっかけは、トランプ大統領が次期FRB議長にタカ派の元FRB理事のケビン・ウォーシュ氏を指名したことによるらしいのですが。
恐怖にかられた市場は、今までの異常な高騰の調整の域を超えて、更なる暴落に繋がるのか?
年末年始のシルバーの高騰騒ぎも、もう過去のもの。
なんとゴールドが5000ドル、シルバーが100ドルをあっさりと超えてしまいました。
とんでもない世界になったと思います。
上がり続ける相場はない、と言われますけれども、ゴールドに関しては、いまのところ下がる見込みがありません。
麻布台ヒルズにオープンしているteamLabBorderlessに行ってきました。
前もって予約してから入ります。あちこち迷いながら、途中でお絵描きイベントらや、喫茶休憩とかしていたら、あっという間に3時間くらい経ってしまいました。