ラベル Apple の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル Apple の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2014年3月10日月曜日

iPad 用のスタイラスペンを買ってみる

iPad 用のスタイラスペンを買いました。

ペン先がプニュプニュしていて、どうも細かな絵を描くには適しません。

かつてのPalm m500のスタイラスペンとは仕組みが違うようで、あちらの方が使いやすかったですね。




本格的に絵を描くわけでもありませんから、まあ良しとしましょう。

2014年2月6日木曜日

iPad Airを買いました

 ということで、iPadで早速、お絵描きしてみました。





2008年10月2日木曜日

【音盤】ITSからIcon:Sviatoslav Richterをダウンロード

AppleのITSでは、時々、値段の付け方を間違えているのではないかと思われるような激安ボックスが販売されていることがあります。今回は「Icon: Sviatoslav Richter」が1500円で発売されていました(→Tower Record)

*1)。

ディスク14枚分ですから、もはや迷う必要はなくポチッとクリック。サクサクとダウンロード、こんなに簡単で良いのでしょうか。しかし、ゆっくりと聴いている時間がありますかね。

◇


  1. 10/4時点で確認したところ「激安期間」は終了していました。変わって、Iconシリーズのコルトーがダウンロードできるようです。こちらは、それほど「激安」な印象は受けません。CD7枚分、元値も4290円が1500円ですから。


2008年6月13日金曜日

iPhone2.0の続き雑感

先に携帯のデザインについて書きましたが、Docomoの携帯にはデザイン的に物欲を誘う製品が少ない。PRADA Phone by LG などというものも発売されていましたが、お値段も結構なものだったと記憶しています。iPhoneを200ドル前後で発売するということは、デザイン製品に対する価格破壊のような感触を覚えます。

デザインは言うまでもなく、基本機能に対する付加価値です。付加価値はブランドイメージそのものでさえあります。そのデザインのために消費者は多少不便でも金を惜しまない。そしてそのデザイン(ブランド)を有している自分の立位置を内外ともに明示することで自分の中の何かを守っています。これはデザインに拘らないという逆の立場も含めて。

そういう顧客心理があるからこそ、付加価値は高く売れる、値引きしない。しかし、Appleのように「良いデザインを普及させたい」あるいは「デザインこそが全て」という意志または思想は、上記のようなコンセプトをある程度侵食します。

iPhoneの普及目標は、たかだか世界シェアの1%です。しかし、その1%の秘める大きさに、私は期待するんですけどね。iMac使って、本当に世界観が変りましたよ。(>というテクストを書いているマシンは相変わらずPCだけどね)

2008年6月11日水曜日

iPhone2.0発売

Appleが7月11日にiPhone2.0を発売するとのこと。日本の発売日が懸念されていたが、先日の報道では米国と同時発売とのこと。


米国では、1年前のiPhone発売のような衝撃はないようです。それでも、S.ジョブスがiPhoneが高すぎたことを反省し、値段を半分近くにまでしていることには、非常なる意欲と野心を感じます。


日本の場合、独自に進化した、そしてある意味において歪な「ケータイ市場」にあって、iPhoneがマニアやガジェット・ヲタクの購買以上に普及するかは、私には予測できません。ワンセグなど何時使うの?と思っていた機能も、広く普及してしまうと「ついていて当然」と感ずるようになります。

誰かも書いていたように、「使わなくても機能としてある」ということは意外と重要だと思うのです。電子マネーもそうですね。「やっぱ、日本のケータイの方が便利」という方は多かろうと、付爪をしている女性方を含めて・・・。


しかし、それではあっても、私はiPhoneの日本発売に期待しています。言葉は悪いのですが、女子供をマーケットにしているとしか思えないケータイ文化の中に、スマートフォン文化が進入するきっかけはなるのではないかと。そして、何よりもガジェットとして美しいし洗練されています。日本のケータイが、いやブラックベリーを始めとしたWindowsケータイが決して追いつくことのできない文化をそこから感じるからです。




2006年3月22日水曜日

iPod用 Apple純正インナーイヤ型ヘッドフォン


iPod用のヘッドフォンとしてApple純正のインナーイヤ型ヘッドフォンを購入してみました(5000円以下)。いわゆる耳栓型ですので遮音性は極めて高く、周囲の騒音はかなりシャットアウトされる点は予想以上のもの。地下鉄のアナウンスにより音楽が全く聞こえなくなるということはなくなります。(そもそも、毎日毎日、なんであんなに頻繁に、しかもあんなにウルサク放送するのだろう・・・)


ところがインナーイヤ型であるため、歩行時に踵が地面を踏みつける音が骨伝道として耳に伝わる、コードが衣服などにすれる「ガサゴソ」といった類の音も非常に耳障り。自分の呼吸音や咀嚼音も結構気になる。ということで、アウトドアな環境では、ほとんど使いものにならないというのが正直な感想。



音質に関しては付属のヘッドフォンよりも格段向上というレビュがほとんどですが、私としてはクラシック音楽には全く向いていないと言わざるを得ません。具体的には、ピアノやオーボエの音に対し、共振するようなビビリ音がヘッドフォンを通じて聴こえ、全く鑑賞に耐えません。


このヘッドフォンをCDプレイヤーやステレオのヘッドフォン端子につないで同じ音源(ピアノなど)を聴いてみると、ビビリ音はほとんど気にならないのです、これはどういうことなのでしょう。不良品というわけでもないと思いますが。


一方オーケストラのフォルテッシモ、ヴァイオリン・ソロ、ソプラノのアリアなどはクリアな音質です。こういう音楽では付属品とは違いがはっきりします。洋楽系の曲も聴いてみましたところ(BJORK、Black Eyed Peas)、上記のビビリ音は全く発生せず(気にならず?)、余程酔狂でなければ付属品のヘッドフォンを使おうという気にはならないと思えるほど音質の向上が実感できます。


時々使っているAKGのK26Pは、低音を重視した音楽を聴く方には満足のいく音質だと思いますが、クラシックを聴く分にはAppleのインナーイヤ型に比べると「こもり」が感じられます。音のヌケという点ではAppleのインナーイヤ型の方が優れている。


iPod用で、安くてそこそこクラシックを満足して聴ける(音質に優れているといっても所詮ACCファイルの音質ですから多くは期待しません)形体も携帯性に優れたヘッドフォンというのはないものでしょうか。ちなみに在宅時にはSENNHEISER HD575を使っています。

2005年12月24日土曜日

iPod+amp;AKG K26P

iPod付属のイヤホンがイカれてしまいました。中のスピーカーがイヤホン筐体の中でズレてしまったのか、歩きながら聴くと「カタカタ」と異音がしたり、時々音が途切れる。修理(あるいは交換)にとも思ったのですが、この際と思い銀座のApple Storeで幾つかのヘッドフォンを視聴してみました。

B&O A8やSennheiserのPMX200などいくつか店頭にあるものを試したのですが、結局syuzoさんもお使いのAKG K26Pを購入してしまいました。価格と音のバランスが一番よかった(>つーか、一番安い方だった)というのが選択した理由。PMX200は、かけ心地は一番良かったのですが作りが安っぽく、すぐに壊れそうでしたし、A8はK26Pなどと比較してしまうとデザインや価格の割りに音質が軽い。

ノイズリダクション機能付きとか、より高音質なヘッドフォンもありますが、所詮iPodに転送した音楽データなのですから音質は「そこそこ」でいいんです。K26Pは折りたたんで付属の袋にしまえる携帯性の点からもiPodには良いかなと。店頭では自分のiPodを出し、内田さんのモーツアルトのPコンやC.クライバーやチェリのブラームス、バレンボイムのワーグナーなどを視聴して決めました。

syuzoさんのエントリを参考に、いくつか購入に至ったにも関わらずアフェリエイトには貢献しておりませんm(_ _)m

2005年10月31日月曜日

iPodにいれたもの

iPodは20GB版を購入しましたので、当面は容量を余り気にせずにどんどんiPodに音源を入れることができます。軽さや携帯性の点からnanoなどのメモリタイプにしようかと迷ったのですが、今となっては2GBを軽く超えるデータが入っていますのでHD版で正解でありました。

先にも書いたように、外でじっくりと音楽を「鑑賞」するという目的ではiPodは全く不適ですから、交響曲や協奏曲など1楽章が20分以上あるような曲を入れることはハナから止めにし、普段あまり繰り返して聴くことのない曲をひたすら入れまくっています。

iPodに入れた曲は以下。こんなに沢山の音源を入れてもまだまだ余裕です(^^)。なんだかiPodに入れることに意義を感じていたりして。iioさんの「録音ジャンキー」に通ずるものがあるな。

  • ビーバー:ヴァイオリン・ソナタ集(寺神戸亮)
  • バッハ:インヴェンションとシンフォニア(シフ)
  • バッハ:ゴールドベルク変奏曲(シフ)
  • バッハ:平均律クラヴィーア曲集 第1、2(アファナシエフ)
  • バッハ:イギリス組曲(シフ)
  • バッハ:フランス組曲(シフ)
  • バッハ:フランス組曲(レオンハルト)
  • バッハ:ヴァイオリン協奏曲(ハーン)
  • バッハ:無伴奏ヴァイオリン(ハーン)
  • モーツアルト:ピアノソナタ集(インマゼール)
  • モーツアルト:ピアノ協奏曲第9番、第24番(田部京子)
  • モーツアルト:レクイエム(ガーディナー)
  • モーツアルト:コジ・ファン・トゥッテ全曲(ベーム)
  • モーツアルト:フィガロの結婚全曲(ジュリーニ)
  • シューマン:リーダークライス、女の愛と生涯(シュワルツコップ)
  • シューマン:クライスレリアーナほか(キーシン)
  • フォーレ:レクイエム(ガーディナー)
  • オペラ・アリア集:(カラス)
  • プッチーニ:ソプラノ・アリア集(ゲオルギュー)
  • ラフマニノフ:プレヴィン&アシュケナージの全集より交響曲、協奏曲を除いた全て
  • ヴェルディ:椿姫全曲(C.クライバー)
  • ヴェルディ:オペラ名場面集(シノーポリ、クーベリック、セラフィン、アバド)
  • ワーグナー:指環名場面集(バレンボイム)
  • カプースチン:24の変奏曲とフーガ(カプースチン)
  • カプースチン:ピアノ曲集(アムラン)
  • ピアソラ他:(福田進一&工藤重典)
  • 武満徹:森の中で、海へほか(荘村清志&金昌国)
  • Bjork:Greatest Hits
  • Black Eyed Peas:Monkey Business

最後の2つはiTMSで購入したもの。

サザンとか平井堅とかの音源もあったので、最初は入れていたのですがガラぢゃないし、実のところ全く聴かないので早々にはずしてしまいました。

2005年10月30日日曜日

iPodのつかいみち

鎌倉スイス日記で「iPodのビデオ・・・要るの?」とのエントリ。容量が増え、かつ薄型になって軽くなるのは歓迎ですが、私も用途としてはビデオは要らないなと。写真機能でさえほとんど使っていない。というのも、iTMSを通してネットから音楽を購入せずに、ひたすら自分の貧弱なライブラリを、せっせとiPodに保存しているだけだからですが。おそらくAppleは、こういう「閉ざされた」使い方は歓迎想定していないのだろう。どんどんネットから音楽やビデオクリップを買えということか。


iPodは常に持ち歩くようになって改めて気付いたのですが、クラシックを聴くという点においては地下鉄や街中は携帯音楽プレーヤーがほとんど使い物にならない。あたりの騒音が凄まじすぎるのです。道路騒音、地下鉄の走行音、不必要な社内あるいはホームの放送音、ほとんど意味不明の街頭あるいは店内BGMなどなど・・・、こんなにもあたりは騒音にまみれているのかと。逆にこれほど多くの騒音を「無視」できるように慣らされているのだなと。


インナーイヤ方の遮音性能の高い高価なイヤホンや、ノイズキャンセリング機能付きのヘッドフォンも発売されていますが、それを購入する前に、iPod付属の貧弱なイヤホンをしっかり耳穴に押し付け、なおかつ掌で耳全体を覆い、どの程度外部騒音が遮蔽されるか試してみました。結果としては良好な音楽聴取環境など全く得られないことに気付きました。
静かな場所に比べ、暗騒音のレベルの高いところではボリュームをかなり上げねばならないことを考えると、どこでもBGMを実現することの代償に軽い難聴への道を選択することには踏み切れません。


ということで、iPodはそぞろ歩きや夜の残業、あるいは神経が高ぶって眠れない時の子守唄代わりとなり、通勤苦を和らげる一助にはならなかったのでした。

2005年9月6日火曜日

iTunesとSony/本

「鎌倉・スイス日記」によるとソニーがiTuneに楽曲を提供!!するらしい。やっとというか、やっぱりというべきか。

ブログマスター殿も指摘されておられるが、SMEをはじめとして日本の音楽ダウンロードサイトはデザインもいただけなく、さらに使いにくい(好みもあろうが)。さらには独自のプロテクト機能だ。音楽著作権の保護というが、あれではわざわざネットで買う気が全く起こらない。

ソニーは圧縮技術+プロテクト機能で日本のスタンダードになろうと目論んでいたが、やはり音楽ダウンロードにおいてはApple陣営にも加わらなくてはシェア拡大ができないと判断したのか?

blog::TIAOで紹介されている「拒否できない日本~アメリカの日本改造が進んでいる」関岡 英之 (著)(文春新書)、面白そう、選挙前に読めるか?

丸善で在庫があるので注文。併せて「丸山真男音楽の対話」 (文春新書)も注文、はよ届け。

2005年8月10日水曜日

iTunes Music Store 日本版

iTunes Music Store」日本語版がやっと立ち上がりi-Podのシェアはいよいよ伸びるだろうと予測されます。日本でも音楽配信サイトはいくつかありますが、どれもがデザイン、内容とも満足のできるものではありませんでした。特にSONYの開発した圧縮技術ATRAC3がi-Podで再生できないという点に、Apple社に先を越されたSONYを始めとする日本陣営の焦りと苛立ちを感じたものです。

i-Podは登場そのものが話題であり、機能以上に所有欲を刺激するという点で極めて秀逸な製品であり、人を惹き付ける魅力に富んでいる点においては幾多のオーディオ製品やデジタル機器の中でも群を抜いていることは今更協調するまでもないでしょう。

iTMS-Jの登場に関して、クラシック音楽関連ブログでの興味深い話題を以下に拾っておきます。

「おかか1968」ダイアリー

iTunes Music Store 日本でも開始


結局iPodがあってもiTMSが不在だった2年あまりの期間は何だったんでしょうか。この時期には「音質的にも劣る」と噂されたCCCDのリリースが相次いだこともあり、音楽ファンのレコード業界に対する「疑念」が深まっただけだったような気がします。


「おかか」でも指摘されていますが、エイベックスを始めとするCCCDや輸入CDに対する迷走は、日本の一面を象徴するできごとでした。全ては消費者の利益ではなく生産者の利益保護、これが日本のありようですが、音楽に限らず生産者は別の分野では消費者でもありますから事は単純ではないわけです。


鎌倉・スイス日記

iTunes DL始まる!


私はこの日を待ち望んできた。音楽ソフトがパッケージとして売られること自体にすでに疑問を感じていたというべきだろうか。その為に、優れた音楽文化が廃盤になり、手に入らなくなってしまうことも多かった。しかし、そうした不安はもうなくなる。安いに越したことはない。しかし、ダンピングするのは止めて欲しいものだ。音楽は文化だ。ダンピングして価値を自ら捨ててしまうようなことはもうしないで欲しい。


Schweizer_MusikさんはCDを数千枚所有している音楽関係者でありながらずてにCDの役目は終わったと言って良いと言い切ってしまうことの潔さ。自らの足を食らうような行為は慎むべきでしょうが、「安さ」は消費者にとってはうれしいのも事実。しかしその行為が結果として「文化」を破壊していたか。「売れる」という尺度だけから考えない地平はあるのでしょうか。


即席浮月旅團

私的録音録画補償金問題は「著作権者 vs メーカ」ではないのである (その1)


この話はどこでも大筋「ipod などデジタル・ポータブルプレーヤも私的録音補償金制度の対象機器に含めるべきかどうか」で著作権者とメーカが対立していると見るが、両者が各々の欲得のために利害対立しているような問題意識の立て方自体が間違いなのだ。補償金制度という著作権料徴収手段が、方法論として果たして真に妥当か否かという、その見解の相違が基本スタンスなのである。


「私的録音録画補償金」 こんなものがあること自体、初めて知りました。どこまで世の中ウマクできているのでしょう。全然ハナシは変わりますが、日本の政治とヤクザと右翼が繋がっていることは周知でしょうが、アメリカの要人でさえ「日本の闇は深すぎる」と嘆いたそうな(出典失念)。まったく、小泉郵政解散はどの方向へ?

2004年10月28日木曜日

iPod Photo とか ネットラジオとか


iPodがついにカラーLCDを搭載したモデルを発表したとのこと。

iPodは魅力的ですが、ディスプレイのカラー化や画像を持ち歩くという欲求は私にはない。ビデオ再生機能などもっての他なのですが、AppleのCEOであるSteve Jobsが、『
「iPodに入れるビデオコンテンツなど誰も持っていないし、たとえ持っていたとしても、スクリーンが小さすぎてよく見えない」とJobsは述べ、iPodはビデオには「相応しくない場所」だと付け加えた。
』というのには納得。

そういう記事を読んでいたら、オペラキャスト10月26日のエントリで「SONY VS i-pod  勝ち目なし?。。」というエントリーが目に付く。業界の思惑や新しい情報に疎い私は、mp3やATRACなどのフォーマットの違いによって機種が限定されるのは、コンシューマーにとっては不便なだけであり、あまりにも売り手市場の論理でないかと反発を覚えています。




mp3をATRACに変換するのは、それほど面倒ではないとか、そういうモンダイではなく、どうして業界として統一フォーマットができないのか、あるいは、なぜ異なるフォーマットでも再生できるようにしないのか、ということこそモンダイなのではないかと思うわけです。(覇権争いという点では、企業戦略としてはあると思いますよ)。


昨今のDVDをめぐる二つの陣営も、利用者無視のまま進んでいますし、ひいては日本プロ野球の低レベルなゴタゴタだって、あまりにも業界の論理が前面に出すぎてはいないかと・・・。

iPodは持っていないのですが、iTunesをPCにインストールして、PCの中の音楽ファイルを管理することは可能。インストールして分かったのですが、SONYの提供するSonicStageよりはるかに使いやすそう。それにネットラジオをサポートしているのも便利。


ということでやっと本題で、最近はプライベートでPCを使っているときは、radioioClassicaをかけながらということが多くなりました。他と比較していないので何とも言えませんが、メシアンやコープランドなど現代モノも多く流されていて楽しめます。つーか、こんなに素敵な曲も知らないのか、と改めて無知ぶりに恥じ入っていおり、まったくもって、音楽の感想を書くレベルに到底達していないなと・・・思うわけです。


にしても、これから寒くなる季節、iPodにもセーターが必要ですね。札幌では今日、初雪があったらしいです。いよいよ冬到来ですな。(酔って書いたら支離滅裂>酔ってなくても意味不明ぢゃん!)