いつから、クリスマスにはシュトーレンというのが日本でも定番になってきたのでしょう。ドイツの甘いパンですけど、これを食べると、いよいよ年末かあという気分になります。
今年初めてのシュトーレン一片ということで。少しづつ切って食べています。
シュトーレンを家族と食べられる幸せを、一緒にかみしめます。
時代は大きな転換期、自分もとうに還暦を過ぎた。何に関心があり、どう考えていたか、記憶と思考の断片をつなぐ作業。将来の何に「投資」するか、自分を断捨離したときに最後に残すものは何か。私的なLife Log、ネット上の備忘録。
いつから、クリスマスにはシュトーレンというのが日本でも定番になってきたのでしょう。ドイツの甘いパンですけど、これを食べると、いよいよ年末かあという気分になります。
今年初めてのシュトーレン一片ということで。少しづつ切って食べています。
シュトーレンを家族と食べられる幸せを、一緒にかみしめます。
早いもので今年もあと1週間、今日はクリスマスイブです。
以前はクリスマスの頃に、バッハ・コレギウム・ジャパンが演奏するヘンデルの「メサイア」を聴きに行ったものです。コロナ禍を契機に、コンサート会場からもすっかり足が遠のいてしまいました。
ちょっと寂しいので、昔を思い出しながらこの盤を聴いています。