時代は大きな転換期、自分もとうに還暦を過ぎた。何に関心があり、どう考えていたか、記憶と思考の断片をつなぐ作業。将来の何に「投資」するか、自分を断捨離したときに最後に残すものは何か。私的なLife Log、ネット上の備忘録。
2025年11月30日日曜日
2025年11月22日土曜日
ドラードギャラリーで版画購入
秋晴れで天気が良いので、午後から目白、早稲田あたりを自転車でポタ。
ドラードギャラリーで牧野良幸 幻想版画展を開催中、おそるおそる(笑)入ってみた。
牧野良幸さんのサイトはこちら。
観ていると、とても良い雰囲気の作品があったので、小さな版画をひとつ買うことにした。
実のところ、ドラードギャラリーは前から知っていましたが入るのは今回が初めて。画廊で絵を買うのも初めてのこと。
これもご縁ということで、版画なのでとてもお値ごろだったので。
家にお迎えするのがとても楽しみ。
2024年3月30日土曜日
2024年白日会創立100周年記念展 国立新美術館
白日会。
気になった絵をメモ代わりに貼っておきます。
コンサートの前に #白日会 へ。たまたま、 #岡田髙弘 さん、 #福井欧夏 さんによるギャラリートーク開催中。
— yukimaru (@yukimaru_o) March 29, 2024
下は、岡田さんによる「飛べない男の記憶」 pic.twitter.com/MkzMkUFo6G
自分の好みも年とともに変わってきています。
2024年3月2日土曜日
水彩画化の永山裕子さんの個展
和光で開催中の #永山裕子 さんの水彩画展に行ってきました。混んでるし、作品はほとんど売れてるし、ご本人も在廊中で、熱気が凄かったです。これほどまとまった永山さんの作品を見るのは久しぶり、充実の個展でした。 pic.twitter.com/dubg8GsLEv
— yukimaru (@yukimaru_o) March 2, 2024
2024年2月24日土曜日
岡田美術館での金屏風の祭典
行ってまいりました。
— yukimaru (@yukimaru_o) February 24, 2024
一生分の金屏風を観た思いです。
これだけ集まると圧巻ですね。
お天気のせいか空いていますし。#岡田美術館 #金屏風の祭典 https://t.co/dbDAHMV0lQ
2024年2月23日金曜日
2023年12月3日日曜日
2023年6月25日日曜日
2023年5月29日月曜日
KAGAYA 「星空の世界展」
西武百貨店池袋本店で開催されている「星空の世界展」写真展に行ってきました。
KAGAYAは星空写真家にしてプラネタリウム映像クリエイターです。写真展でこんなに人が多いのは、東京カメラクラブの写真展以来のこと、凄い人気です。
2023年4月30日日曜日
【本棚】美登英利さんの絵画作品集を注文しました
美登英利さんの絵画作品集を注文しました。
500部限定販売とのこと、届くのが楽しみです。
#美登英利 さんの絵画作品集。ゲットしました。5/8からの発送。 pic.twitter.com/9cC8ufYODd
— yukimaru (@yukimaru_o) April 30, 2023
2022年12月30日金曜日
【本棚】野田弘志の展覧会公式カタログを購入
北海道芸術の森美術館で開催中の野田弘志さんの展覧会、行かれないので、せめてもと思い、公式カタログを注文しました。
AmazonPayで支払い出来るのは、とてもキケンだ。あまりにもカンタンすぎる!#野田弘志 展覧会公式カタログまで買ってしまった! #求龍堂 pic.twitter.com/pAKZQxLk4M
— yukimaru (@yukimaru_o) December 29, 2022
2022年12月29日木曜日
土屋仁応さんの作品集を買う
彫刻家 土屋仁応さんの作品集を二冊注文しました。
届くのが今からたのしみです。
素晴らしい作品。
— yukimaru (@yukimaru_o) December 29, 2022
作品集も思わずポチってしまいました。 https://t.co/0PwboD4HSs
2022年12月17日土曜日
三宅一樹さんと石田淳一さんの二人展
こちらも最終日、とても混んでいました。作家さんのお話も聞かれて満足でした。 https://t.co/9t4k1Q0om6
— yukimaru (@yukimaru_o) December 17, 2022
2022年5月28日土曜日
川嶋陽介さんと友清大介さんの二人展
最終日に滑り込み。
川嶋陽介さんと友清大介さんの二人展最終日、見てきました。松本竣介へのオマージュというテーマ。お二人の画風の違いも鮮烈で見応えありました。 #ギャラリーアートもりもと https://t.co/7dgwry0ybv pic.twitter.com/E7UlF3TyEz
— yukimaru (@yukimaru_o) May 28, 2022
2022年5月1日日曜日
【本棚】斉藤和さんの画集を買う
ネットで見かけたのですが、とても素晴らしい絵を描く斉藤和さんの画集を購入しました。
最初に、この絵に惹きつけられました。
鳥肌立つよつな一枚! https://t.co/yjXBsIRzVk
— yukimaru (@yukimaru_o) April 23, 2022
この画集の題材も、見ていてとても優しい気持ちになれます。
Twitter やInstagram のTLに流れてくる多くの作家さんたちの作品。作品を見て知ってから作家さんを知る。作品の持つ魅力とチカラ。
— yukimaru (@yukimaru_o) May 1, 2022
こちらは #斉藤和 さんの画集。やっぱり素晴らしかった。 pic.twitter.com/kevhegqXpT
2021年12月28日火曜日
「転移のすがた」アーティスト・レジデンシー10周年記念展~柔らかな光空間に展示された現代美術作品
メゾンエルメスフォーラムで開催中のインスタレーションを見てきました。以下のようなコンセプトの作品展です。
「アーティスト・レジデンシ―」は、アーティストをエルメスの工房に招聘し、職人と体験の共有や協働制作を行う財団のプログラムで、2010年より継続して開催されています。現在までに、34人のアーティストが21カ所の工房に滞在し、皮革、シルク、クリスタル、シルバーなどの様々な素材を用いながら、職人技術に触れ、好奇心溢れる作品を生み出してきました。(中略)
銀座メゾンエルメスフォーラムでは、今まで取り上げることの少なかった、レジデンシーの参加に協力を仰いでいる推薦者(メンター)と滞在アーティストの作品にみられる相関関係に注目し、3組のアーティストたちをご紹介します。2020~2021年のプログラムに参加したクロエ・ケナムとその推薦者であるイザベル・コルナロ、エンツォ・ミアネスと推薦者のミシェル・ブラジー、そして、2012年に参加したフランス在住の日本人アーティスト、小平篤乃生と推薦者、ジュゼッペ・ペノーネ、これらのアーティストたちの作品には、一般的な師弟関係における技術や美学の継承だけではなく、芸術的感性が応答しあうアーティスト同志のあいだに、転移のすがたを見出すことができます。
詳細はエルメスHPのリンクを参照ください。解説と作家のインタビュー動画も見てから行った方が理解が深まります。
こちらは小平篤乃生の作品が展示してある空間。小平さんは広島生まれ、現在はフランス・ランブイエを拠点に活動しているアーティストです。パリ国立高等美術学校で、ペノーネさんに師事しています。
2021年7月26日月曜日
阪本トクロウ 2021 ギャラリー桜の木 銀座
阪本トクロウさんの個展がギャラリー桜の木 銀座で開催(2021.7.10-7.26)されていたので見てきました。
阪本さんの作品は、ネット上やグループ展では拝見したことがあったものの、個展として、これだけまとめて作品を拝見できたのは、今回が初めてです。
ギャラリー桜の木は、画廊スペースとしては結構大きく、かなり見ごたえがありました。






