●ほぼ日手帳、ついにアプリに 共有機能なし「映えより自分との対話」 との日経新聞の記事。
ほぼ日は、自分も随分と買ったなあ。
でも、どうしても1年、使い切ることができなかった。
やっぱり毎日書くのはメンドイし、マス目の罫線が濃すぎる細かすぎるのも、自分には合わなかった。
時代は大きな転換期、自分もとうに還暦を過ぎた。何に関心があり、どう考えていたか、記憶と思考の断片をつなぐ作業。将来の何に「投資」するか、自分を断捨離したときに最後に残すものは何か。私的なLife Log、ネット上の備忘録。
●ほぼ日手帳、ついにアプリに 共有機能なし「映えより自分との対話」 との日経新聞の記事。
ほぼ日は、自分も随分と買ったなあ。
でも、どうしても1年、使い切ることができなかった。
やっぱり毎日書くのはメンドイし、マス目の罫線が濃すぎる細かすぎるのも、自分には合わなかった。
パソコンやPDAでの情報整理も良いのだが、手帳にも変な愛着を持っている。通常は仕事用の会社で配布される「能率手帳」のようなもので充分なのだが、その他にバイブルサイズのシステム手帳を3冊(リングサイズがそれぞれ違う)、名刺サイズのリフィル1冊、MOLESKINの無地手帳、電子手帳(って最近言わんな、PDAだ)CLIE、ときどき文具店に行っては買ってしまう小さなメモ帳などなど・・・まあ、そんなにどうやって使い分けるのかと思うのだが、それらをグルグルまわしながら使っている。
で、今日は、LOFTへ行って、つい「ほぼ日手帳」を買ってしまった・・・
うーん、来年のメイン手帳はどれになるのだ? 教えてくれっ! ということで、年末に突入、さらば。