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2026年2月27日金曜日

寺田倉庫WHAT MUSIUMで開催中の諏訪敦さんの個展を観てきました

やっと行くことができました。




先に、公式図録と解説を読んでおりましたので、どういう作品が展示されているか、分かっていたつもりでしたが、やはり実物のもつ力は違いました。

2026年2月15日日曜日

諏訪敦 | きみはうつくしい 最新作品集(公式図録)を観てのファースト・インプレッション

日本の写実画家、諏訪敦さんの個展が3月1日までの会期で開かれています。

個展と同時に発売された図録を先に入手し眺めています。



これはそのファースト・インプレッションです。

2013年10月28日月曜日

諏訪敦 「満ち欠けをかぞえる」成山画廊

タブロー1点とドローイング2点のささやかな展示、成山画廊にて。

とりあえず、この作品を見るために成山画廊まで行ってきました。
息の詰まりそうな画廊の中で、遠いところを見ているような女性の目力に、多少気圧される感覚でした。







2011年8月6日土曜日

諏訪敦絵画作品集「どうせなにもみえない」

諏訪さんの最初の作品集は発売数も少量だったらしく、どこも在庫切れ。ネット上では2万5千円程度で取引されているとの情報もあるため、今回の諏訪さんの作品集「どうせなにもみえない」も、手に入らなくなる前にと、発売日とほぼ同時にゲットしました。

2011年7月7日木曜日

2011年7月5日火曜日

諏訪敦 絵画作品展 「一蓮托生」 成山画廊に行ってきました

画家、諏訪敦氏に興味をもったので、九段にある成山画廊で開催中の作品展を観てきました。



作品は、「成山画廊」に関するもので、画廊主である成山明光氏と、彼が見出した美人女性画家 松井冬子氏のドローイングと肖像画などが数点。NHK日曜美術館でも最初に紹介された、松井冬子の二面性を表していると解説されたドローイングも展示されていました。

2011年7月4日月曜日

HNK日曜美術館 諏訪敦の写実絵画

日曜美術館で諏訪敦氏の写実絵画についての番組が放映されました。
    記憶に辿りつく絵画 ~亡き人を描く画家~
事故で亡くした娘の肖像画を描いて欲しいという画主の依頼に、画家がどう取り組んだかというドキュメント。



絵画とか写実の意味を問い直すという点で、非常に興味深い番組で、かつ日曜美術館にしては感動的な出来でしたので、忘れないうちに記しておきましょう。