青葉台フィリアホールでのリサイタル。
ホールの照明も極力落として、休憩なしのリサイタル。
全てが短調の曲で構成されていました。
ジャン・ロンドーも何か一つの境地を超えてしまったのかもしれない、と思うリサイタルでした。
時代は大きな転換期、自分もとうに還暦を過ぎた。何に関心があり、どう考えていたか、記憶と思考の断片をつなぐ作業。将来の何に「投資」するか、自分を断捨離したときに最後に残すものは何か。私的なLife Log、ネット上の備忘録。
青葉台フィリアホールでのリサイタル。
ホールの照明も極力落として、休憩なしのリサイタル。
全てが短調の曲で構成されていました。
ジャン・ロンドーも何か一つの境地を超えてしまったのかもしれない、と思うリサイタルでした。
#ジャン・ロンドー #JeanRondeau #東京文化会館
— yukimaru (@yukimaru_o) October 26, 2023
休憩なし、アンコール3曲 pic.twitter.com/kf5Obv7fHE
今日は三鷹の #風のホール #ジャン・ロンドー #JeanRondeau pic.twitter.com/rfrV1QSIUr
— yukimaru (@yukimaru_o) October 28, 2023
ジャン・ロンドーが来日するとのことで、下記をゲットしました。
#ジャン・ロンドー (JEAN RONDEAU)
— アレグロミュージック (@allegro_info) March 31, 2023
2023年10月に4年ぶりの日本公演!プログラムは2種類、ゴルトベルク変奏曲 または 最新CD「パルナッソス山への階梯」より。どうぞ、ご期待ください😊https://t.co/DXxf3ueNPZ pic.twitter.com/S8wTNk7KwD
プログラムはこちらからの曲目。
ロンドー/『パルナッソス山への階梯』 https://t.co/o51Su5SVal @HMV_Japanより
— yukimaru (@yukimaru_o) January 22, 2023
チェンバロ奏者のジャン・ロンドーと、彼の友人トーマス・ダンフォードのリュートによる、ルイ14&15世時代のヴェルサイユの音楽です。
私の好きなチェンバロ奏者の一人、ジャン・ロンドー(Clala-Flala 演奏会のメモ 2017/4/10 東京文化会館 ゴールドベルク変奏曲 2019/11/3 東京文化会館 オールフレンチプログラム)が新作アルバムを発表しました。
輸入元解説によりますと、ロンドーによる16~17世紀のヨーロッパの作曲家の「陰鬱」と「色彩」とのこと。(Warner Music Japan)
#JaenRondeau のオールフレンチプログラム。堪能させてもらいました。アンコールを含めると2年前のゴールドベルクの公演と、まさに鏡を見るような感覚でした。またの来日が楽しみです。 https://t.co/YBc6mVdsMF
— yukimaru | Clala-Flala (@yukimaru_o) November 4, 2019