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2025年12月31日水曜日

大晦日、今年最後の早朝の軽いジョギング

今日で2025年も終わりです。

早朝に、軽くジョギングに出かけました。

走っていると富士山が見えて少し得した気分です。



2021年12月31日金曜日

2021年の終わりに〜分断と格差が拡大していく世の中、来年はグレート・リセットに向かうのか

2021年も終わろうとしています。

今年もなんだかんだで、コロナに振り回された年でありました。

自分的には10月で還暦を迎え、同時に定年再雇用となり、心境的にも少し身が軽くなった思いをしています。

2008年12月31日水曜日

今年最後のランニングと銭湯とか

大晦日になりました。大掃除も終わり、やることもなくなりました。天気も良いですし、ちょっと走ってみます。今日は久しぶりに冬の気温が戻ってきました。ピンと冷えた空気が何とも心地よいです。

年末なので、あまりムリはせずに昨日と同様に1km6分程度のペースで50分程度走ることとしました。このペースですと、下の換算表にあるように、ちょうどフルマラソン完走が4時間。うーん、マラソン参画にはまだまだ程遠い体力であると再認識。


31日のペース(8.5km)
100m 400m 1km 42.195km 走った距離
35秒 2分20秒 5分50秒 4時間6分 50分

ランニングの後に、年末ということもあって、近所の商店街にあるK湯という銭湯に行ってみることとしました。最近は銭湯も密かにブームのようです。私にとっては、いわゆる番台のある銭湯に入るのは数十年振りのこと。

銭湯は、外見からは、あまり綺麗そうには感じられなく(失礼!)、ですから、ちょっと恐る恐るではありました。ところが、入ってみますと、やっぱりといいますか、マンションのちんけなユニットバスとは全然別物です。「こりゃあ、たまりまへんな~=3」とひと時の極楽感を味わうことができました。

K湯はちっちゃな地元の商店街の中の銭湯です。TV取材されることも絶対にありません。入っている客層は、オーバー70のお年寄りがほとんど。日本の将来は後期高齢者で埋め尽くされるのだろうなあと、自分もそろそろ年寄り扱いされないように、頑張らねばと、風呂に顎まで浸かりながらぼんやり考えたりした大晦日でありました。




2001年12月31日月曜日

レッスンメモ

年末も晦日になって、家の手伝いもせんとピーヒャラばかりやっているわけにもいかないのであるが、ソノリテからEJ1、EJ3、EJ6(A)、EJ7と一通りやってみたが1時間たっぷりかかってしまった。

鏡の前に立ち、指があばれないように、かつ音が均一になることを考えて吹いてみた。高音域とC1からみの部分は特別に練習しないとダメなようだ。

こんな練習を素人=アマチュアがやる意味があるのか、むしろ楽曲に当たって出来なかったら立ち戻るという方がいいのではないのか、と思う方もいるかもしれない。楽しい練習ではないし社会人には限られた時間がない。それはそれで正しい意見だと思う。この先、どんなに頑張ってもプロのように上手く吹けるようになるわけもないのだ。従って、このような指導には賛否があると思う。

まあ、いつまで続いてどういう効果があるのか、そもそも練習時間の絶対量を確保しないとどうにもならないが、やれるだけやってみようと思うのであった。

ということで、2001年の練習メモは終了する。



2001年12月28日金曜日

受験生の正月

私の息子は中学受験します。これに対する是非や賛否はいろいろあると思います。私もずいぶん考えました。しかし最終的には私立進学を決定しました。この経緯はそのうち書きましょう。

で、全国ネットの塾に行っているのですが、これが何と休みは正月1、2日だけなんです。大晦日も塾通いです。東京の私立モードに地方も合せているからこうなるのですが、塾講師の「受験生に正月はない」という雰囲気と、地方で受ける学校が限られている中での受験生とその親では、気持が全然違うようです。何もそこまでやらなくても、という声が聞こえてきます。

本命を受ける前に試し受験をいくつも行い、万全を期して確実に受かるところを目指すというのが、東京方面の指導方向のようです。

学習指導要領の改正とゆとり教育、学力の低下、中高一貫教育、公立と私立のあり方、考えるといろいろありますが。そもそも学生とは、学習とはということも考えねばなりません。さてさて・・・