世界が大きく動いている、その見えている風景の一端。
上はGrokに生成させたもの。
- 3月になってイラン攻撃は指導者層を含めてアメリカ、イスラエルにより殺りくされ早期の体制転覆を狙ったが戦争は長期化しそうな気配。
- 市場も最初は短期決戦かと思ったが、その後の様子から原油価格は一気に暴騰中。
- 株安、金利上昇、ドル安、円安、GOLD安、暗号安。全てがリスクオフ。
- 加熱気味だったマーケットを冷やすには格好のイベント。
- 国際法とか秩序よりも「力が支配する世界」
- 「合意亡きアクション」へと舵が切られている。
- 独裁とまでは言わないが、専制君主的。
- この出来事により米国が強くなるというよりも、むしろ米国覇権の弱体化を早めているのではないか。
- 各国のドル離れは進む。
- ウクライナ、イランとも結局は負けることになる。
- 世界の枠組みが大きく変わっていく。
- 同時に欧米を騒がせているエプスタイン文書も支配階級や政治家、企業家まで波及している。
- 単なるガス抜き、腰砕けで終わるのか。
- これらの流れの中で確実にデジタル化、AI化が急速に進む。

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