時代は大きな転換期、自分もとうに還暦を過ぎた。何に関心があり、どう考えていたか、記憶と思考の断片をつなぐ作業。将来の何に「投資」するか、自分を断捨離したときに最後に残すものは何か。私的なLife Log、ネット上の備忘録。
2011年7月7日木曜日
2011年7月5日火曜日
諏訪敦 絵画作品展 「一蓮托生」 成山画廊に行ってきました
画家、諏訪敦氏に興味をもったので、九段にある成山画廊で開催中の作品展を観てきました。
作品は、「成山画廊」に関するもので、画廊主である成山明光氏と、彼が見出した美人女性画家 松井冬子氏のドローイングと肖像画などが数点。NHK日曜美術館でも最初に紹介された、松井冬子の二面性を表していると解説されたドローイングも展示されていました。
作品は、「成山画廊」に関するもので、画廊主である成山明光氏と、彼が見出した美人女性画家 松井冬子氏のドローイングと肖像画などが数点。NHK日曜美術館でも最初に紹介された、松井冬子の二面性を表していると解説されたドローイングも展示されていました。
2011年7月4日月曜日
HNK日曜美術館 諏訪敦の写実絵画
日曜美術館で諏訪敦氏の写実絵画についての番組が放映されました。
絵画とか写実の意味を問い直すという点で、非常に興味深い番組で、かつ日曜美術館にしては感動的な出来でしたので、忘れないうちに記しておきましょう。
- 記憶に辿りつく絵画 ~亡き人を描く画家~
絵画とか写実の意味を問い直すという点で、非常に興味深い番組で、かつ日曜美術館にしては感動的な出来でしたので、忘れないうちに記しておきましょう。
登録:
コメント (Atom)


