時代は大きな転換期、自分もとうに還暦を過ぎた。何に関心があり、どう考えていたか、記憶と思考の断片をつなぐ作業。将来の何に「投資」するか、自分を断捨離したときに最後に残すものは何か。私的なLife Log、ネット上の備忘録。
2025年3月16日日曜日
2025年3月2日日曜日
2025年2月24日月曜日
2025年1月20日月曜日
トランプ大統領の性格について、これはバイアスなしの報道か?
世界乱す米大統領の自己愛 歯止めなき「人格リスク」:日本経済新聞
— OPAL (@opalde5pal) January 20, 2025
「自己愛」という単語をこの記事だけで14回も繰り返してます。「トランプ」は31回。「大統領」は27回。 https://t.co/AegT4rbGjt
2024年11月22日金曜日
トランプ大統領はアメリカ経済を壊すのかというFTの記事
最近のワシントンは1920年代の狂騒と似た雰囲気に包まれている。
— OPAL (@opalde5pal) November 22, 2024
[FT]米経済、バブル崩壊は必然 政権内の衝突が招く危険:日本経済新聞 https://t.co/fGtM4vrkEg
2024年11月20日水曜日
2024年11月17日日曜日
2024年11月4日月曜日
老後資金1億円問題
日経を読む対象者しか眼中にないだろうか。
よくこの記事で炎上しないと思うものだ。
筆者には今の格差拡大はどのように写っているのか。
「老後資金1億円」の確保は不可能? 頑張ればできる?:日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB29AKI0Z21C24A0000000/
2024年11月3日日曜日
底上げされた株式市場はいつ崩壊するか
バフェットが株を売却している件。
先を見越してか。
バフェット氏、Apple株25%追加売却 手元資金50兆円に:日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN022SB0S4A101C2000000/
2024年11月2日土曜日
再び米大統領選挙が間近
11月5日が迫ってきた。
今回はトランプ優勢とのこと。
ハリスは最初人気があったが、途中でボロが出た。
トラブルレッドも囁かれている。
マーケットはトランプ折り込み済みか。
ハリスが大統領になろうと、トランプが返り咲こうと、株価に大きな変動はないかもしれない。日本も衆議院選挙の結果で株価は下落はしなかった。
大きく株価が変動するとすれば、8月の時のように金利動向などもあろうが、やはり米ドル覇権に対するリスクが顕在化した時か。
しかし、そのときは全てが混乱に陥るはずで、守れるものは何もないのかもしれない。
2024年10月8日火曜日
2024年10月2日水曜日
森永卓郎の投資依存の警告本
石破ショックの後、株価が持ち直しているが、暗号資産は下落気味。ボラティリティーが大きい。
投資を開始してハードルが下がったことから、通貨、株と手を出している。
しかしどこかで歯止め、規則を作っておかなくてはいけない。
投資の多幸感、陶酔感、焦燥感に弄ばれてはいけない。枠を決めて、最悪それがなくても問題ないレベルで投資する。
投資はギャンブル、ゼロサムゲームは、おそらく正しい。投資をしなかった時の感覚こそが正常なのだと肝に銘じておく。
金融破壊の懸念さえ起きなければ、これ以上欲を出す必要はないのだから。
2024年9月27日金曜日
2024/9/27 石破政権誕生
高市との最終決戦で、まさか石破になるとは誰も予想せず。
最初の投票では議員票を含めて高市に流れていた。このまま高市が新総裁という流れだと誰もが思ったのに、それが崩れた。
小泉進次郎、河野太郎などは誰も見向きもしなかったと捉えて良い。事前の風評の不確かさ。
小泉が農政改革をやるとの見込みもあったが、小泉がアホすぎたということか。
高市は麻生が推していた。安倍派、安倍路線。
一見保守という触れ込みだが、これも怪しいところ。麻生が推しているのなら対米追従型。
経済的には、反日銀的で今金利を上げるのはアホ発言もあり、円安容認方向であったか。
萩生田も最後は高市を推したというように自分のブログに書いている。自民としては高市でまとめたかったのだろうが、なぜか反乱が起きた。
石破は左派という位置付け。立憲民主党に政策が近い。二階とのつながりもあり親中派。経済的にも増税の方向か。法人税増税、金融所得に対する増税が経済界からは嫌気され日経先物は8%程度下落した。円は円高に向かった。
防衛省からも嫌われている。漁船との衝突事故の時の対応が不味かった。
岸田内閣の路線を踏襲すると発言している。
藤井厳喜は、最悪の内閣と考えている。左派よりだからという理由か。保守左派ならばよいが、親中左派というのが最悪とのこと。
週明けの東京株式相場は波乱から始まるとの予想。であれば買いではあるか。
冷静に株価を見ていると、やはり今はバブルの様相であり、いつ下落の方向に向かったとしてもおかしくはないという気もしている。
2024年9月5日木曜日
投資を開始しました
世の中は新NISA制度になってから、にわか投資ブームみたいになっています。
今までのNISAよりも、大幅に制限が緩和され、より投資しやすい制度となったことも原因であり、証券会社や金融機関は、こぞって口座を開くことを煽っているようです。
もとはといえば、政府の年金制度が破綻しており、自らが老後資金を蓄えなくてはならなくなったのと、家計の2000兆円を超えるとも言われる眠った資産を、なんとか動かしたいということを考える輩の作戦に、まんまと国民が引っかかったというところでしょうか。
暗号資産もリスクはあるものの身近になってきました。
自分が投資を始めたきっかけは、今後のインフレ局面に向けての資産保護が第一。大きくゲインを得ようとは思っていません。
ましてや完全に老後域に入っており、あと何年か収入があるかも分からない立場、大きなリスクは取れません。
新NISAにまんまと乗せられたわけではないですが、さすがに自分でやってみないと語ることもできません。
まずは小額から試してみようと思っています。


