2012年6月6日水曜日

渋谷駅周辺 2012年6月

渋谷駅周辺に行く機会があったので、少し写真を撮っておきました。渋谷駅周辺は複数の再開発の予定があり、数年後には景色が激変していることでしょう。



「春の小川」で知られている渋谷川です。渋谷駅周辺では地下の暗渠になってしまい、その面影は全くありません。ビルの谷間で薄暗く、汚れていて、誰も注目などしません。



国道246号の上にかかる首都高です。特徴的なカマボコ屋根は東横線渋谷駅、これも直に(2013年3月15日)営業終了になります。長年に見慣れた景色が変わっていこうとしています。


坂倉準三設計の東急百貨店の東館も閉館(2013年3月31日)し解体されます。






渋谷駅周辺はいつも工事をしていますが、ひとときとして同じ顔をしていることはありません。








2012年5月11日金曜日

東急プラザ表参道原宿に行ってみました

先月(2012年4月18日)オープンした東急プラザ表参道原宿に行ってきました。外観が特徴的な建物です。設計は中村拓志氏(NAP建築設計事務所)、なんだかガンダムの様な外観デザインです。屋上にたくさん樹が植えてあるのが見えます。


Reflextion

 

東急プラザ表参道原宿

2012年5月8日火曜日

山口晃新作展 望郷 銀座メゾンエルメス

銀座メゾンエルメスのフォーラムにて、山口晃さんの「望郷―TOKIORE(I)MIX」山口晃展 TOKIORE(I)MIX by Yamaguchi Akira が開催されています。

まさに山口ワールド全開ともいうべき個展になっています。

山口さんの作品は、過去の日本と現代、絶対に訪れないだろう未来がないまぜになった、それでいながらも懐古趣味的な懐かしさを覚える作品群が特徴で、まさに「望郷」という今回の個展タイトルがそれを表してます。山口さんの描く日本は、まさに今の日本とパラレルワールドですから。

圧巻は「電柱」のオブジェなですけど、これは「忘れじの電柱」という題名なのだそうです。超有名建築家のレンゾ・ピアノ氏設計の銀座メゾンエルメスの瀟洒な空間に「電柱」ですから、そのインパクトはもの凄くて、ガラスブロック越しの柔らかな光に美しく展示された電柱の並びを見ると、ここはどこ?みたいな感覚になります。これだけでも、既に伝説的な個展と言えましょうか。

それにしても、山口氏の電柱愛の偏執さときたら(笑)。小池東京都知事の進める無電柱化に反してますね。

2012年4月28日土曜日

丸の内の景色 2012年4月

皇居前から撮ってみました。

ゴールデンウィークが始まりました、とても良い天気です。




2012年4月12日木曜日

東京駅丸の内駅舎 復原工事中 2012年4月

東京駅の丸の内駅舎の復原工事が進んでいます。外部を覆っていた足場や囲いも取れて、3階部分と創建当時の屋根が現れています。以前とは印象がかなり変わりました。



八重洲側でも、旧大丸百貨店の跡地の工事が進んでいるようです。

東京駅周辺に行くと、常にどこか工事していて、とにかく大変なことになっています。綺麗になるのは、もう少し先のようですね。




規則性

2012/4/12 大友克洋GENGA展

ARTS CYD 3331で開催されている「大友克洋GENGA展」に行ってきました。


2012年4月6日金曜日

赤坂プリンスホテルと弁慶堀の桜

赤坂見附の弁慶堀、赤坂プリンスホテルとお堀の桜。 


この景色も今年まで。

2012年4月2日月曜日

2012/04/02 10年後に食える職業

2012/04/02 10年後に食える職業

2012/04/08 読了

 

 

ゼネコンは?

顧客は誰?

日本でのゼネコンしかできないプロジェクトと誰でもできるけど仕事に別れるのでは?

コンサルを必要としないプロジェクトは付加価値が低くて当然、同じ対応がおかしい。

すべて同レベルという市場が変。

ローコスト子会社とか。

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