オーストリッチの輪行袋のYouTube動画を見ながら自転車パッキングの練習をしました。
慣れないので、結構時間がかかりました。
最後のタイヤのバインドが一番難しかったかなあ。
スプロケットも外側がいいのか、内側がいいのか。
ディスクローターの方が壊れやすいので、やっぱりスプロケットは外側にセットが良いのではないかとの思っていますが、果たしてどうなのか。
パンク修理の実践的な講習会も受けたもで、そろそろ輪行も計画したいところです。
時代は大きな転換期、自分もとうに還暦を過ぎた。何に関心があり、どう考えていたか、記憶と思考の断片をつなぐ作業。将来の何に「投資」するか、自分を断捨離したときに最後に残すものは何か。私的なLife Log、ネット上の備忘録。
オーストリッチの輪行袋のYouTube動画を見ながら自転車パッキングの練習をしました。
慣れないので、結構時間がかかりました。
最後のタイヤのバインドが一番難しかったかなあ。
スプロケットも外側がいいのか、内側がいいのか。
ディスクローターの方が壊れやすいので、やっぱりスプロケットは外側にセットが良いのではないかとの思っていますが、果たしてどうなのか。
パンク修理の実践的な講習会も受けたもで、そろそろ輪行も計画したいところです。
世の中は、もはやblogの時代ではないと分かりつつも。
時代の変化と流れに、若干の違和感と、底知れぬ寂しさを感じます。
2025年4月になって、また気まぐれに 本blogに書き込みを始めた矢先であったばかりなので尚更に。
goo blogサービス終了のお知らせ
— yukimaru (@yukimaru_o) April 25, 2025
ついに、老舗のgoo blogが終了とな。
時代の流れか。
自分はGoogleのBloggerをつかっているけど、これもいつまで持つのか。
4月からEvernote有料サービスも退会したばかり。
ネットとの付き合い方も変革の時期なのか。 https://t.co/zQKkBdL0Jo
今回の株価の暴落は、アメリカのテック企業に集まりすぎたマネーが調整されたという見方が強い。起こるべくして起きている。
しばらくは安定しない相場だから、いまはジタバタしない方が良いと考えています。
金価格も史上最高を何度も更新しています。急激な上昇には要注意ですね。
以下はS&P500の過去の推移(対数軸)
そうではないと否定したいところですが。
昨日、ベッセント財務長官がJPモルガン主催の非公開会合で対中緊張の緩和を示唆。その後、トランプ大統領が関税は145%にはならないと発言し、市場は急騰。限られた投資家が事前に情報を得て利益を得た形だ。個人投資家にとってこれは本当に公平な市場と言えるのだろうか。 https://t.co/VBYrAXNBao
— 朝倉智也(Tomoya Asakura) (@tomoyaasakura) April 23, 2025
トランプ政権になってからの株の大幅な下落、アメリカのトリプル安は、トランプ関税のせいだけではないと思っています。
トランプ関税は、ひとつのきっかけでしかなく、トランプ大統領が意図的か意図せずなのかは判断がつかないものの、時代がトランプ政権を軸として大きく傾いてきていることは実感できます。
その流れは止まらないのか、あるいは踏みとどまるのか。
大きな時代の変革は、思っているよりも早く訪れるのかもしれません。
流れを「ウォッチ」するだけではなく、その変化が身近に知覚されたときに、どう動けるか、どう動くか、それを今から準備しておく必要があると思っています。
時代が変わります。
ローマ教皇死去、リベラル改革で苦闘 保守派の抵抗強く(日経新聞)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR2314W0T20C25A2000000/
AIへ聞きました。
レイ•ダリオ氏は「我々は景気後退以上に深刻な事態に直面している。それは通貨体制の崩壊だ」と警告する。現在の通貨体制は構造的に不均衡であり、歪みは累積的に拡大している。米ドルの信用失墜を起点とし、資本逃避や金融市場の混乱、これまでの体制自体の崩壊の可能性も。pic.twitter.com/53Dje3Oak1
— 朝倉智也(Tomoya Asakura) (@tomoyaasakura) April 20, 2025
CoinDeskの「ビットコインは決済プラットフォームではない」(https://www.coindeskjapan.com/286971/)についてChatGPTへの質問。
上の記事は2025年4月時点でのビットコインに対する記事です。記事にはレイヤー2スケーリング、分散型金融DeFiなどいくつかの専門用語が用いられており、この業界に詳しくない人には若干難解です。ビットコインが支払い手段ではなく、価値の保全機能でありうるとの主張ですが、少しわかりやすく解説してください。 記事は上ですが、他からの知見も入れて構いません。
AIが非常に賢くなってきている。
AIとの「議論」が成立するので、メモとして記録しておくことにしよう。
過去の書き込みも、AIとの会話で追記するのも面白いかもしれない。
今のところ使っているのは、Gemini、Copilot、ChatGPT無料版 程度。
国分寺にクルミドコーヒーと、その2号店の胡桃堂喫茶店という、こだわりのカフェがあることを知りました。
鎌倉投信による「ゆっくり、いそげ ~人を大切にする経営の未来、資本主義の未来~」というトークイベントがきっかけです。
そちらについては、またの機会に書くとして、カフェの写真をInstagramに載せたものを紹介しておきます。
こちらは、西国分寺駅近くのクルミドコーヒー。
朝一番に行ったのですが、雨にもかかわらず多くの人が並んでいたので、時間を変えての再訪しました。
予想以上に、とても気持ちの良いカフェでした。
世界乱す米大統領の自己愛 歯止めなき「人格リスク」:日本経済新聞
— OPAL (@opalde5pal) January 20, 2025
「自己愛」という単語をこの記事だけで14回も繰り返してます。「トランプ」は31回。「大統領」は27回。 https://t.co/AegT4rbGjt
最近のワシントンは1920年代の狂騒と似た雰囲気に包まれている。
— OPAL (@opalde5pal) November 22, 2024
[FT]米経済、バブル崩壊は必然 政権内の衝突が招く危険:日本経済新聞 https://t.co/fGtM4vrkEg
日経を読む対象者しか眼中にないだろうか。
よくこの記事で炎上しないと思うものだ。
筆者には今の格差拡大はどのように写っているのか。
「老後資金1億円」の確保は不可能? 頑張ればできる?:日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB29AKI0Z21C24A0000000/
バフェットが株を売却している件。
先を見越してか。
バフェット氏、Apple株25%追加売却 手元資金50兆円に:日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN022SB0S4A101C2000000/
11月5日が迫ってきた。
今回はトランプ優勢とのこと。
ハリスは最初人気があったが、途中でボロが出た。
トラブルレッドも囁かれている。
マーケットはトランプ折り込み済みか。
ハリスが大統領になろうと、トランプが返り咲こうと、株価に大きな変動はないかもしれない。日本も衆議院選挙の結果で株価は下落はしなかった。
大きく株価が変動するとすれば、8月の時のように金利動向などもあろうが、やはり米ドル覇権に対するリスクが顕在化した時か。
しかし、そのときは全てが混乱に陥るはずで、守れるものは何もないのかもしれない。
石破ショックの後、株価が持ち直しているが、暗号資産は下落気味。ボラティリティーが大きい。
投資を開始してハードルが下がったことから、通貨、株と手を出している。
しかしどこかで歯止め、規則を作っておかなくてはいけない。
投資の多幸感、陶酔感、焦燥感に弄ばれてはいけない。枠を決めて、最悪それがなくても問題ないレベルで投資する。
投資はギャンブル、ゼロサムゲームは、おそらく正しい。投資をしなかった時の感覚こそが正常なのだと肝に銘じておく。
金融破壊の懸念さえ起きなければ、これ以上欲を出す必要はないのだから。
高市との最終決戦で、まさか石破になるとは誰も予想せず。
最初の投票では議員票を含めて高市に流れていた。このまま高市が新総裁という流れだと誰もが思ったのに、それが崩れた。
小泉進次郎、河野太郎などは誰も見向きもしなかったと捉えて良い。事前の風評の不確かさ。
小泉が農政改革をやるとの見込みもあったが、小泉がアホすぎたということか。
高市は麻生が推していた。安倍派、安倍路線。
一見保守という触れ込みだが、これも怪しいところ。麻生が推しているのなら対米追従型。
経済的には、反日銀的で今金利を上げるのはアホ発言もあり、円安容認方向であったか。
萩生田も最後は高市を推したというように自分のブログに書いている。自民としては高市でまとめたかったのだろうが、なぜか反乱が起きた。
石破は左派という位置付け。立憲民主党に政策が近い。二階とのつながりもあり親中派。経済的にも増税の方向か。法人税増税、金融所得に対する増税が経済界からは嫌気され日経先物は8%程度下落した。円は円高に向かった。
防衛省からも嫌われている。漁船との衝突事故の時の対応が不味かった。
岸田内閣の路線を踏襲すると発言している。
藤井厳喜は、最悪の内閣と考えている。左派よりだからという理由か。保守左派ならばよいが、親中左派というのが最悪とのこと。
週明けの東京株式相場は波乱から始まるとの予想。であれば買いではあるか。
冷静に株価を見ていると、やはり今はバブルの様相であり、いつ下落の方向に向かったとしてもおかしくはないという気もしている。
世の中は新NISA制度になってから、にわか投資ブームみたいになっています。
今までのNISAよりも、大幅に制限が緩和され、より投資しやすい制度となったことも原因であり、証券会社や金融機関は、こぞって口座を開くことを煽っているようです。
もとはといえば、政府の年金制度が破綻しており、自らが老後資金を蓄えなくてはならなくなったのと、家計の2000兆円を超えるとも言われる眠った資産を、なんとか動かしたいということを考える輩の作戦に、まんまと国民が引っかかったというところでしょうか。
暗号資産もリスクはあるものの身近になってきました。
自分が投資を始めたきっかけは、今後のインフレ局面に向けての資産保護が第一。大きくゲインを得ようとは思っていません。
ましてや完全に老後域に入っており、あと何年か収入があるかも分からない立場、大きなリスクは取れません。
新NISAにまんまと乗せられたわけではないですが、さすがに自分でやってみないと語ることもできません。
まずは小額から試してみようと思っています。