2026年1月11日日曜日

ニコラ・テスラの考え方を借りて、1月12日までにやるべきこととは

ネットでの拾い物。要点書き出し。1月12日までにやるべきこと。

ゲートが閉じるとかの言葉は、スピ系がよく使う常套句、胡散臭すぎて嫌いです。



これらを本当にニコラ・テスラが言ったのかは分からない(出典が示されない)し、情報の発信者は、ステラに限らず様々な方々が言っていることを、うまく集約しているという気はします。おそらくニコラ・ステラはもはやこの発信者にとっては「ネタ」なのでしょう。

とはいえ、傾聴に値すら内容もありましたので、これに至る、もっともらしい能書を一切省き(ビデオ長いので)メッセージをまとめてみると以下とります。

  • 10、11、12日の三日間は情報を遮断する(余計な情報を受け入れない)。
  • 水を飲む前に、水に振動を与える。具体的には、水にポジティブな言葉をかける。例えば「ありがとう」「私は若い」「自分は光だ」のような。「水は振動を記憶するメモリーカードのようなもの。(リュック・モンタニエ氏や江本勝氏などの主張ですね)
  • 鏡に向かい、自分の瞳の奥の光だけ見て話しかける。「よくがんばったね」「愛しているよ」「これからが本番だね」(自己暗示ですね、ネガティブな波動は持たないようにしたいものです)
  • 部屋の空気を変える、エネルギーの澱みをなくする。部屋の四隅に向かって手を2回叩く(柏手)、または鐘やベルを鳴らす。音との振動で滞っていたエネルギーを散らす。(音のエネルギー=周波数で空間を浄化するということか。)
  • 12日正午の光を浴びる。松果体にエネルギーを取り込む、その様を思い浮かべる。これを3回繰り返す。(松果体は第三の目とか言われていますし、スピ系は非常に大切にする器官のひとつです)
  • 独立宣言をする「私は、過去を許しました」「私は、今、満たされています」「私は、未来の創造主です」


実行しようと無視しようと、社会に対する実害はないのですから、それはそれでいいかとか思います。


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