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2023年5月7日日曜日

明日からコロナ5類に移行

はてさて、世の中変わりますか。

日本だけがコロナからの束縛が解けないということのない様に願いたい。



日経新聞より


2022年1月19日水曜日

オミクロン型の急激な感染拡大を受けて再びの・・・ウ~っ!マンボウ!

SNS上ではコロナやワクチン接種について批判的な発言は言論統制の対象となる世の中です。日本では大手新聞も、ワクチンの危険性についてはほとんど報道しません。コロナを防ぐためにはワクチンしか特効薬はなく、とにかく全国民ワクチン接種の方向で進んでいます。

オミクロン型が2021年12月頃よりアフリカを中心に広がり始め、現在はデルタ株と完全に置き換わり、欧米を中心に感染爆発が起きています。バイデン米政権のアメリカのファウチ首席医療顧問は「最終的にはほぼ全人類がオミクロン型に感染する」と警告しているそうです。(見えぬ「感染者4倍」の備え 米欧は隔離短縮、社会機能守る 新発想の対策必須:日本経済新聞)(Covid live: France reports nearly half a million new cases, a record increase; Italy records 228,179 daily infections:The Guardian)

2022年1月6日木曜日

オミクロンの拡大

昨年末からオミクロン型の拡大が話題になっていました。感染力は強いものの症状は、普通の風邪なみということで、世の中少し安心していたところもあったかもしれません。年末年始を挟んで、沖縄を筆頭に感染が急拡大してきました。(国内新規感染2600人 沖縄は6日にも「まん延防止」要請:日経新聞)(東京都、新たに390人感染 7日平均で前週の3倍:日経新聞)

2021年12月3日金曜日

世の中がディストピアのようになっていく様子

私は、この頃全くテレビを見なくなったのですが、それでもネットで大手新聞などの情報には日常的に接しています。それを見ていると、オミクロン型の感染拡大懸念から、ワクチン義務化の動きが加速しているように見えます。

感染力が高い(が毒性は低いらしい)オミクロン型の感染拡大を懸念して、アメリカの株価は下落、欧州ではワクチン義務化の動きが加速しています。特にドイツではワクチン接種率70%であり、未接種者が感染を広げているという理由から、未接種者の行動制限という方向に動いています。(ドイツ、ワクチン未接種者は入店禁止 接種義務2月にも:日経新聞 )

(日経新聞より)

2021年11月29日月曜日

今の状況を確認しておこう

11月もそろそろ終わろうとしています。かなり寒くなってきましたが、世の中のおさむい状況は変わらず、どうもドンドンと悪くなっているようにさえ感じます。

今現在の見えている断片を記録しておきます。

2021年7月31日土曜日

ワクチン摂取進むも新規陽性者数が4000人超える

日経新聞によりますと31日の、新型コロナの新規陽性者数が1日あたり4000人を超えたとのこと。

だから何なんですか、という気もしているのですけれど、一つの節目としてメモっておきます。


2021年6月2日水曜日

ワクチンは役に立ちますか?

ネットでの拾い物。

いつまで続くのでしょう。

ワクチン接種の同調圧力の中で、それに抗うことは相当な困難を伴います。

それでも抗い切れるのは、自分が確立しているか、目を塞ぎ頭を隠し、周りを見ない様にして逃げているかの、どちらかなのでしょうか。





2021年5月29日土曜日

2021年5月末 コロナ騒動について現時点の断面を記録しておく

5月28日午後、政府は緊急事態宣言の延長を決めました。再延長により5月31日までとされていた宣言が、再び延長され、今度は6月20日までとなりました。対象は9都道府県です。まん延防止など重点措置については、5県が同様に6月20日までの延長を示しています。(緊急事態6月20日まで延長、諮問了承 東京など9都道府県 2021.5.28 日経新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQODE27APY0X20C21A5000000/)

2021年5月7日金曜日

コロナ感染者やワクチンや都市封鎖に関する見解を集めてみた

コロナ感染者やワクチンに対するTwitterのタイムライン上の見解を、目についたものだけ集めてみました。 

死亡率、死亡者数に関するデータ。中国のデータの信頼性には疑問だけども、台湾の少なさには驚き。台湾の知人も言っていたけど、別世界で生きてるみたいです。


2021年4月24日土曜日

三度目の緊急事態宣言について

日本政府と東京都は、 明日4月25日から5月11日までの間、緊急事態宣言とすることを決めました。
(今回の緊急事態宣言は東京に加え、感染の拡大している大阪府、京都府、兵庫県です。)




オリンピック開催を何としても実現したい日本政府と東京都、それにオリンピック関係者らは、ここで感染拡大に至るわけにはいかないと判断して、一部の国民に犠牲を強いることを決めました。

そこまでして実施したいオリンピックとは何なのか?

2021年2月17日水曜日

日経平均3万円超はバブルなのか妥当なのか、ワクチン接種はじまる。

日本銀行の黒田総裁は16日、上場投資信託(ETF)買い入れについて「やめたり、出口を考える状況にはない」との見解を示しました。株価がいきすぎがとうかは「後になってみないと分からない」とのこと。EFT買いは大規模緩和の一環であり、特定の株価を目指しているわけではないとしました。


2021年2月11日木曜日

緊急事態宣言解除見送りですと?

本日2月10日のNHKによる記事です。

感染者がどんどん減っていますが、1日の死者は過去最多とのことです。政府は10日、10都道府県で緊急事態宣言解除できるか検討したところ、解除には程遠い状況で、解除見送りの方向で調整するとのことです。

同じNHKまとめの感染者とPCR検査の数をみておきましょう。

2021年2月2日火曜日

緊急事態宣言の延長

1月8日から2月7日までとされた11都道府県の緊急事態宣言ですが、2月2日に栃木県を除いて3月7日まで延長されることになりました。医療提供体制が厳しい状況、改善が見られないことが理由とのこと。(緊急事態延長決定へ 医療逼迫改善せず、重症数高止まり)

NHK発表の日本国内の感染者数を見ると、感染者数(PCR検査陽性者)は減少傾向、重傷者は横ばい、入院中・療養中の数も減少傾向にあります。PCR検査は1月中旬から徐々に減って(減らして?)きており、緊急事態宣言を解除する方向かと思ったのですが、残念ながらそうはなりませんでした。



2020年12月31日木曜日

激変の2020年を終えて

まさにコロナで埋め尽くされた1年が終わりました。

コロナが真のパンデミックなのか、作られたパンデミックなのか、本当のところは分かりません。

アメリカの大統領選挙も、不正選挙の証拠が上がっていながらも、マスメディアは陰謀扱いでまともに取り合わず、流れはバイデン次期大統領です。

世の中がコロナを契機に、目に見えるところも目に見えない世界も、大きく変わってしまいました。。もはや元の世界に戻ることはないでしょう。

2021年はどういう年になるのでしょう。

2020年が懐かしいと思えるほどになってしまうかもしれません。

逆に、何も変わらなかったら。

もしかすると、そちらの方が恐ろしいことなのかもしれません。


ちなみに、自分はコロナは何らかの目的で操作されている、アメリカ大統領選挙において不正はあった、と考えています。

だからといって、トランプ大統領を支持しているわけではないですけどね。






2020年5月16日土曜日

緊急事態宣言解除

 

 

2020年4月1日水曜日

改めて新型肺炎を考える

COVIS-2019 のパンデミックと経済的な損失。

パンデミックになっているとはいっても、季節性インフルエンザと比べてみると、本当にそれ程に脅威なのか、という疑問が沸いてきました。

最近ネットで流行りの陰謀論ではないですが、今回のコロナ騒ぎ、つくられたパンデミックと脅威で世界の何かを変えようとしているのではないか、という勘繰りも出てきます。それほどまでに重要な感染病なのか?

「首都感染」(高嶋哲夫)(Amazon)というノンフィクションを読み始めたが、現在の状況に重なる
ほとんど記憶にないが、鳥インフルエンザ H5N1もパンデミックとなった。
(2009年2月 メキシコで確認、6月12日 WHOがフェーズ6を宣言)
しかし日本の死者は200人そこそこにとどまり、海外に比して著しく低い数値に留まった

今回も同様の傾向となるのか、あるいは違った様相を示すのか。

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厚生労働省
新型インフルエンザの診療に関する研修
新型インフルエンザ(パンデミック2009)
の総括および
鳥インフルエンザ(A/H5N1)の流行の現状
岡部信彦
国立感染症研究所感染症情報センター
平成23年11月6日

2020年3月31日火曜日

激動の3月を終えるに当たって

2019年度が本日終わります。

昨日、志村けん氏が新型肺炎で亡くなり、日本あるいは東京も首都封鎖の一歩手前の瀬戸際段階にあります。イタリア、スペイン、アメリカの死者数は増加傾向にあり、感染が封じ込められている状況にはありません。それでいながらも、米国の緊急経済対策、各国中央銀行の大規模かつ無制限なQEによる株価の下支えにより、リセッションの動きは「底を打った」かのような雰囲気が漂っています。

このまま終息するとは思えない中でどう動くのか、分岐点にいるようです。4月1日に首都封鎖するのではないかとの噂がSNSで流れたましたが、これはフェイクニュースとして打ち消されました。

Twitter界では、QAnon関連の陰謀論的が広がりを見せており(有名人のバナーがグレーアウトしており、コロナをきっかけに大量逮捕されているんだとか、その手のフェイク)終末感が漂っていますね。

2020年3月26日木曜日

オリンピック延期を決めた途端に都知事の態度がコロっと変わる

 3月25日に、小池東京都知事が緊急記者会見を行いました。41名の新たな感染者が見つかったとのことで、今週末の不要不急の外出は控えるよう要請し、現在は「感染爆発の重大局面」にあると発表しました。

日本の感染者数が低く抑えられていることは海外からも疑問視されています。それでも死亡者数は少なく、効果的な対策を何も売っていないのに、なぜコロナが蔓延していないのかは謎でした。

今後1週間程度の行方次第で世の中の方向性、少なくとも2か月くらいの方向性が定まるのではないか、という局面に差し掛かっているようです。東京にも、そろそろロックダウン(都市封鎖)を、という声も高まってきているように思えます。

職場でも、コロナの問題は避けて通れず、急速にリモート環境が整い始めました。いままで遅々として進まなかったところが、

以下、最近の新聞記事より。

  • 世界で封鎖ドミノ 新型コロナ感染者20万人超にEU、外国人の入域禁止
  • マレーシアは国境閉じるタイ、新型コロナで26日に非常事態宣言 感染者数が急増新型コロナ終息気分? 
  • 中国「リベンジ消費」に沸く中国市場戦略研究所(CM-RC.com)代表 徐向東
  • 米REIT市場に信用不安 連鎖破綻阻止へ公的措置要望も

2020年3月24日火曜日

コロナウィルスは本当に脅威になるのか

コロナウィルスの感染者、死亡者カーブを見ていると中国と韓国が、感染拡大を抑え込んだように見えます。中国のそれは情報統制ではないかとの疑念があります。韓国の平坦化は、情報統制も、欧米のようなロックダウンも行わずに徹底した対応で感染を抑え込んだとされています。日本の感染者、致死率はどちらも低いのですが、どうしてイタリヤやスペインなどのような爆発的な感染が起きていないのか、これも分かっていません。

しかしコロナが終息していくことが見えれば、今の自粛ムードも変わるだろうし経済が回復するという期待は、本当に正しいのでしょうか。今回のコロナが、行き過ぎた株価、企業の債務を帳消しにするのに使われたのではないかと勘繰る人も出てきています。アメリカも日本も制限なしの量的緩和QEを実行しています。

一方で、今回のコロナは終息の方向には向かわずに、経済的にはもっと悪化するだろうとする見方もあります。

昨日、そして本日午前は日経平均は上基調にあるがダウ平均は昨日は下がっています。このどちらが正しいのか、今のところ見極めができていません。

どちらが正しかろうがオリンピックは延期となりました。東京圏の経済活動にも変化が現れるのではないかと考えるのは自然の流れでしょう。

2020年3月4日水曜日

新型肺炎は今後どうなるのか、3月はナイフリッジなのでは

新型肺炎 COVID-19の国内での感染状況が、政府発表数値では低すぎる、検査数が少なすぎるなどの疑惑、陰謀が渦巻く中で、日本国内の公演、展覧会、ライブなどが次々と自粛ムードから中止になっています。

しかし大方の見方としては3月中旬には沈静化するのではないかと、楽観的な見方が支配しているようにも見えます。実際のところ、外見には中国は感染者を抑えるのに成功しているようで、感染者のカーブは緩やかになってきました。

一方でアメリカは死亡者数が増えてきており、イタリア、イランなどでも感染が広がっています。シンガポールでも感染者が確認されたことは、高温、高湿環境下でもウィルスが死なない、すなわち、梅雨時期になると日本は感染がおさまるとの楽観的な見方を否定するものです。

このような状況を鑑みると、3月中に新型肺炎騒動が沈静化するとは全く思えず、むしろ混乱の度合いが高まるのではないかと予想するのが自然です。

オリンピックについても、一部から「秋または年末に延期」との声が聞こえ始めました。現段階で国内では「中止」には間違っても傾いていません。

3月は今後の舵取りの中で、結構ナイフリッジなのではないかと考えています。