銀座をフラフラ歩いていましたら、隙間路地空間を見つけました。
古いビルの間に、意外な抜け道があるのが銀座なんですよね。
こんなところにワインショップ?
気づきませんね😄
時代は大きな転換期、自分もとうに還暦を過ぎた。何に関心があり、どう考えていたか、記憶と思考の断片をつなぐ作業。将来の何に「投資」するか、自分を断捨離したときに最後に残すものは何か。私的なLife Log、ネット上の備忘録。
2021/1/29 Tomo @Tomo20309138 さんの情報。
バイデン政権になって、台中政策がどうなるか着目していたましたが、当面はトランプ政権の路線を継承しているように見えます。米国務省は1月23日の声明で台湾を支援し密接な関係を維持することを表明しています。トランプ政権が積極的に行ってきた台湾への武器供与についても、この方針を維持していくことを強調しています(米国務省「台湾を支援」 中国に圧力停止促す)。
中国としては、これに反発することは必至で、23日と24日に多数の中国機が2日連続で台湾南西の防空識別圏(ADIZ)に侵入する示威行動を行っています。28日、中国国防総省は、これは台湾独立を支援する外国勢力の干渉に対する対応で、台湾独立は戦争を意味すると発表しています。(中国、台湾独立は「戦争を意味する」 支持勢力の挑発けん制)
1月20日 Bloomberg
1月20日、晴れて46代米大統領となったバイデン氏は、15もの大統領令に署名し、トランプ共和党時代との決別姿勢を明確にしました。大統領令は議会の同意なしに大統領としての権限を発動することができます。米政治専門誌 ザ・ヒルによりますと、今後10日間で計53の大統領令を用意しているそうです。完全なるトランプ政権の逆行です。ここら当たりは徹底していて見事としかいいようがありません。
政治や社会の動きの裏を探っていくと、すぐに陰謀論に行きつきます。
フリーのジャーナリスト石井孝明さんのツイート。
陰謀論もいい加減にしろよ、ということですが、攻撃的でも、ネットでの発言ほどには揶揄的でもなく、そこそこ冷静な文章です。
自分の考え方や感覚とは少し異なりますけど、普通の方はこう言う考え方に近いのではないかと思うので、貼っておきます。
日本で起こった変な騒動を総括してしました。かなり変な動きで繰り返されないことを祈ります。がっかりした人もいましたRT「右の陰謀論」の衝撃-米大統領選の変な余波 | 令和電子瓦版 https://t.co/YF5iAsZI74
— 石井孝明(Ishii Takaaki) (@ishiitakaaki) January 17, 2021
Continuumというのは「連続体」とか「連続した繋がり」という意味、スカルラッティにリゲティを挟んだ意欲的な構成です。スカルラッティはチェンバロで聴くのが小気味良いです、音の粒が際立ちますね。間に挟まれるリゲティも極めて自然。
チェンバロを現代音楽に使ったり、ミニマルミュージック的に扱う奏者は他にもいます。チェンバロの可能性はまだまだ広がるのかも知れません。
楽しみなチェンバロ奏者がまた一人加わりました。
1月6日の米議会への乱入騒ぎの後のアメリカの動きは驚くことばかりです。
暴動を煽るようなメッセージに取締りは必要です。暴動や暴力を扇動させてはいけません。しかし、それに乗じて行われてた言論封殺やトランプ氏弾劾追訴の動きは、少しばかり行き過ぎと感じています。端的に言えば、暴動の責任を被せてトランプ氏を政治的に抹殺しようとしているように見えます。
今回の件では、以前も書いたように自分はトランプ陣営(共和党ではない)を支持しています。Q関連にはじまり都市伝説系の類についても一通り目を通していまが、それらには触れず、あくまでも単なるメモとして、表に見えていることを記しておきます。
1月6日のアメリカ上下院合同会議における暴動の余波がおさまりません。日本のメディアだけ見ていても、その混乱ぶりは伝わらないでしょう。個人的な備忘録として書いておきます。
これらは、TwitterやYouTubeなどで、数多くの人が書いたり語ったりしているので、今は情報にすぐアクセスできますが、しばらくすると忘却の彼方となるか、消されてしまう可能性があります。
歴史に残る汚点となった1月6日については、今後も繰り返し語られるとは思います。
オウム事件で有名なジャーナリストの江川紹子さんが、Yahoo!ニュースに1月8日寄稿した「選挙不正を言い募るトランプ支持の「カルト性」に警戒を」とするコラムが微妙です。
https://news.yahoo.co.jp/byline/egawashoko/20210108-00216678/
ドビュッシーとのカップリングも絶妙、何度も聴いています。
#オラフソン による #ラモー と #ドビュッシー
— yukimaru | Clala-Flala (@yukimaru_o) January 3, 2021
素晴らしい組み合わせ。 https://t.co/bxlhoKppPK
下記のインタビューやレビュウを参考にしながら。それにしても、ラモーもドビュッシーも、その和音の美しさには陶然としてしまいます。チェンバロでのラモーも良いのですが、ピアノにしたときの雰囲気といいますか、音楽世界は格別ですね。
(参考)
JUST IN - YouTube warns it will strike and takedown channels posting new videos with "false claims" about the US election, including President Trump's. This new policy is effective immediately.
— Disclose.tv 🚨 (@disclosetv) January 7, 2021
昨日も書きましたが、1月6日の上下両院合同会議まで目が離せません。というか、1月6日では決まらず、1月20日の大統領就任式あるいは3月までという説も出始めています。
1月1日に、米議会が国防権限法に対するトランプ氏の拒否権を覆す議決を行い、法案が成立したとのニュースが流れました。トランプ氏が海外から米軍を撤退させる動きに対してストップをかけたわけです。下院は既に再可決しており、上院でも3分の2以上の賛成で再可決されました。共和党が多数派の上院でも拒否権が覆されたことで、トランプの求心力も低下したとの見方に傾いたように見えます。
一方、2日頃となると、ペンス副大統領が再びトランプサイドよりの発言をしたとのニュースも流れました。ペンス氏は一体どちらについているんだと分からなくなりますが、ペンス氏とて1月6日以降の政治力学を読みながらスタンスを変えているのでしょう。この情報は、共和党のテッドクルーズ上院議員、トランプに次ぐ共和党の実力者の発言とともに流れました。いずれも、このまま何も調査もせずにバイデン大統領を選出しては、アメリカの民主選挙の危機ととらえているようです。
「不正選挙の訴えを却下することは、我々の民主主義に対する本物の暴力だ」
(Dismissing Election Fraud Claims 'Does Real Violence To Our Democratic Systemi')
そりゃそうです、明らかな不正があったという証拠を、裁判所にいくつも突き付けていながら、FBIはまともに捜査せず、裁判所は判断せず、マスコミは報道せずです。こんな状況が許されたら、民主主義の崩壊であり、到底許されるわけではありません。
昨年11月の米大統領選の結果がまだ確定していません。
共和党トランプ大統領は、大規模な不正があったと主張し続けているものの、大手メディアも最高裁判所も、FBIも詳細を調べようとはせず、判断もせず、トランプが陰謀論まがいのことを述べているという論調で報道し続けてきました。
リンウッド弁護士、シドニー・パウエル弁護士などが、繰り返し証拠物件を裁判所や公聴会の場で提示しても、調べることさえしないというのはどういうことなのか。どちらに肩入れするわけでもなく、冷静に事の成り行きを見ていたとしても、これはおかしいと思うようなことばかりです。
民主主義において、選挙不正が疑われているのに、それを陰謀と一笑に付し、なかったものとして次期大統領がバイデンに決まったとしたら、これは民主主義や正義の敗北と言っていいと考えています。
自分的にはトランプ大統領を支持しているわけでもなく、日本にとってトランプ共和党とバイデン民主党のどちらが良いか、と問われれば、五十歩百歩なのではないかと思いもするものの、今回の一件については、やはり無視するわけにはいきません。
昨年からのマスコミやその他界隈を見ていると、どういうスタンスの報道なのか、どういう考えを持っているのか、図らずも透けて見えてしまいました。
明日から週末にかけて、米国その他の動きに最大の注目を払っています。
1月5日はジョージア州の上院議員決選投票が、1月6日には上下院合同会議が予定されています。予定調和で終わるのか、逆転劇があるのか。あるいは再び結果が持ち越されることになるのか。
結果が出る前に、あえて自分のスタンスを書いておきました。
明けましておめでとうございます。
2021年の新年をむかえました
このブログも開設してから20年を迎えます。
十年ほど前からSNSが盛んになってきて、当時よく訪れていたブログが次々と放置、閉鎖されてしまった中にあって、こんな、誰も訪れないようなブログをよくも続けているものだと思います。
続けていつのは、ひとえに自分のライフログ、記録としての意味合いしかないのですが、書き続けることで見えてくるものがあるのか
自分も今年で還暦を迎える年になったわけでして、人生の後半戦をどう生きるか、ということについて、真面目に考えなくてはならない年齢になってしまったということでもあります。(今から考えるのでは遅いんですけれど)
そんなわけで、ボチボチと続けていこうと思っています。
まさにコロナで埋め尽くされた1年が終わりました。
コロナが真のパンデミックなのか、作られたパンデミックなのか、本当のところは分かりません。
アメリカの大統領選挙も、不正選挙の証拠が上がっていながらも、マスメディアは陰謀扱いでまともに取り合わず、流れはバイデン次期大統領です。
世の中がコロナを契機に、目に見えるところも目に見えない世界も、大きく変わってしまいました。。もはや元の世界に戻ることはないでしょう。
2021年はどういう年になるのでしょう。
2020年が懐かしいと思えるほどになってしまうかもしれません。
逆に、何も変わらなかったら。
もしかすると、そちらの方が恐ろしいことなのかもしれません。
ちなみに、自分はコロナは何らかの目的で操作されている、アメリカ大統領選挙において不正はあった、と考えています。
だからといって、トランプ大統領を支持しているわけではないですけどね。
川野恭子さんの写真集を買いました。「山を探す」という題名です。
一般的な山岳写真集では全くありません。川野さんの眼を通した山、どこか内面を見るような写真です。
画像はすっきりしません、何やら怪しかったり神秘的だったり、幽界ぽかったり。
川野さんは山に何を探し、何を求めているのか。
写真家の #川野恭子 さん @KyokoKawano さんにフォローされちゃったので、写真集ポチリマした。楽しみ〜😊
— yukimaru | Clala-Flala (@yukimaru_o) December 26, 2020
購入しました! / https://t.co/BKojJxFWNY #storesjp
12/21の冬至を過ぎて22日、天文学的には土星と木星が400年ぶりに最も近づく、グレートコンジャンクションとなりました。
日の入りから数時間しか見られない天体ショーです。
東京では肉眼でもそれとなく視認できました。
新しい時代の幕開けという人たちもいますがどうなのでしょうか。
コロナで世界は全く変わりましたので、確かに新しい世の中に突入しているのかも知れません。
最高裁判官 ジョン・ロバーツはエプスタイン島の飛行機記録があるとの情報がTwitterに流れました。裁判官のスティーブン・ブレイヤーも同様の反トランプ派だと。(エプスタインネタは、正直苦手)
12月14日(月)に選挙人による投票があり、大手新聞は軒並み「バイデンが正式に大統領に選出された」として報道しています。
本来ならば、開票結果は明らかにされず、1月6日の上下両院合同会議で最終決定される運びです。この動きを知るネット民は、大手の報道をフェイクニュースと主張しています。
実際に激戦州6州にニューメキシコを加えた計7週では、州政府が選んだ選挙人ではなく(こちらは大手の言う通りバイデン勝利、誰も寝返らず)州議会が独自に選挙人を選んで計84人がトランプに投票しています。基本的に、選挙人は州議会が選ぶと米国憲法に書かれており、何ら違法ではありません。むしろ州政府の選ぶ選挙人で進むことが慣例化しているだけのことです。
この状況をもって、1月6日にペロシ副大統領が憲法修正12条で選挙人の結果を却下、84人の投票も無効とすると、下院が大統領を決めるか、副大統領が決めるかという選択肢になります。下院は共和党が若干優位らしく、どちらになってもトランプが選出されるというのがトランプ派の見方です。
中共による大規模な選挙不正、外国による選挙介入の疑惑がある中で、その疑惑を共和党員以外が調べたり追求しようとしない異常さ。それゆえにラトクリフ国家情報長官が12月18日(金)までに報告書を提出し(有効なのは選挙後45日まで)、大統領令を発動するのではないかと憶測されています。それでもかなわない場合は、戒厳令という説も出ています。そこまでキナ臭い。
しかし、中共とてこの動きを知っているわけであり、共和党議員の切り崩し工作は今でも続いていると考えられます。ハニートラップや過剰な接待など、誘惑、脅迫、人の弱みに突け込んで、おそらく彼らは何でもやってくるでしょう。そこに倫理や正義や人道などは微塵もないはずです。
こうして考えると、トランプ云々を超えて、今回の結果は邪悪なものに対するギリギリの闘争となっていようです。
トランプもワクチンを推進していますし、結局はバイアメリカン、アメリカ主義であるため、彼が当選したかといって、日本にとってバラ色の世界が広がるわけでもないようにも思えます。
先週金曜日12月11日、テキサス州の司法長官が4州を相手取って憲法違反で最高裁に訴えたとのニュースが流れました。その後、テキサス州に合計20州が賛同の意を表明しましたが、すぐさまに民主党系21州がそれに反発、全米を二分する動きになりました。最高裁判所は、自ら判断することを嫌い、訴えを「当事者責任なし(当事者の資格なし)」として差し戻しました。これにてトランプが合法的な解決で今回の不正選挙を暴く手段は断たれた、とする見方が多く出ています。
In DeepにWEF世界経済フォーラムの描く世界が描かれていた
https://indeep.jp/no-privacy-no-property-in-2030-world/
WEFは1971年に設立された非営利団体
世界情勢のさまざまな改善に取り組む国際機関であるらしい
そのWEFが2030年までに達成しようとしている(グレートリセット)
https://jp.weforum.org/agenda/2020/12/wo-eru-na2020-no-tekunoroji-toppu10/
意味不明なアジェンダもあるが、気になる点は
・所有しない
・アメリカ覇権主義から小国の支配
・肉の消費を抑制
・人々の大規模な移動
・CO2の削減
などがあげられる。
中国共産党およびその裏のNWOが目指す世界とも若干被る
一方で、スピ系が目指す「競争から共生」「所有しない社会(縄文社会)」
などとも微妙に重なる部分もある。
肉の消費抑制は昨今のVEGANブームとも重なる
日本語ページもあるので他のアジェンダも見てみたところ
それほど「変」でもないのだが・・・
宇宙人の存在などについては、スピ系の人たちが言うようなことを信じているわけではない。
スティーブ・グレア教授の「シリウス」というディスクローズ映画を見たのが去年。
確かに、隠蔽された事実はあると思うし、UFOも存在するのだろう。
しかし、スターシード的な概念や、すでに多くの宇宙人が来訪しているという説には未だ疑義を持っている。
その後、コーリー・グッド氏のディスクローズや、デイビッド・アイクの陰謀論、ラケルタファイルなどに接するに連れ、上記の主張にもある種の真実が含まれているのかもしれないと思うようになった。
それであっても、次元上昇とか、密度とか、目に見えない世界やフリーエネルギー、オカルト的な科学にはやはり拒否反応がある。
UFOの存在にしても、宇宙人にしても、現在の物質界に生きている存在なのか、違う次元に生きている、あるは存在するものなのか、はっきりと書いているものは少ない。
そこにきて、アシュタールだの銀河連邦だの光の勢力だの、まるでSF小説のようなワードで世界を提示されても、説明している人の知性を疑いたくなる、というのが本音ではあった。
しかし、ここにきて本日のIn Deepの記事
「イスラエル国防軍宇宙計画局のトップだった人物が「エイリアンからの依頼」についての声明を発表」
https://indeep.jp/former-head-of-idf-space-agency-makes-a-statement-about-alien/
を読み、どうやら、これらの絵空事は、正確に伝わっていない点も多いものの真実の方が多いのではないかと考え始めた。
主旨は、エイリアンの存在を為政者たちが隠すのはエイリアンの高度な知性と精神は、現状の社会システムを崩壊させてしまうリスクを孕んでいるから。それでは体制側は困る、できれば知らないで、目覚めないでいてほしい、というわけだ。
コロナからの動きは、この「覚醒」を加速するものであった。
そこで思うのは、改めてエイリアンとか次元とか密度ということ。今の人類の科学常識と認識では、その世界を見ることはできない。まさに、眉唾と思っていた「次元」と「密度」ということ。
エイリアンはこの次元には存在しないのだ、存在する場合は、この次元に合わせて実体化する、と考えるのが一番自然だ。
この次元には密度というものが存在し、密度は重力場を作っている。
相対性理論は重力場と時間の理論だ。だから光以上のスピードで飛ぶことはできず、宇宙旅行は不可能となる。
この世界観においてはエイリアンとの遭遇はない。時間は伸び縮みはするものの、一方向に流れるもので逆はない。相対性理論のゴールは最終的には原子爆弾であった。量子力学は相対性理論を越えたところに存在している。相対性理論では説明できない世界観である。エイリアンは、おそらくはその先、別の世界に存在しているのだろう。
この概念と、人間の「意識」「認識」「魂」というものが、どのように関連付けられるのか。
さらに、このような「世界」である「地球」に、なぜエイリアンは興味を持つのか。地球が物質界として非常に稀有な存在であるという説明もあるが、全面的に首肯できるものでもない。
それであったとしても、現在の地球に生きること、意味を求めることに、意味などないかもしれないが、おそらくは稀有な体験であるこの実世界で、自分のどこから沸くかわからない感情を大切にして実体験を積むことは、結果がどうなるであれ、生き方としては間違っていないのかもしれない。