2024年2月29日木曜日

北海道ワインがあるとついつい頼んでしまいます

こちらも札幌市内の古くからあるお食事処。

北海道ワインがあるというので、最初の一杯に頼んでみました。

この後は、シャブリとかに流れてしまいましたけど、呑みはじめには手頃なお味でした。




2024年2月24日土曜日

岡田美術館での金屏風の祭典

2024年2月23日金曜日

2024年1月17日水曜日

2024-01-17 いま見えている風景

  • インバウンド、日本への投資意欲は止まらない。
  • 米日の金利差による円安、日本の割安感から投資は進むが、更に二極化も進む。
  • 日本人不在のままの繁栄となるのか、日本人が利用できない場所が増える。
  • 働き手不足から移民も徐々に増える。
  • 庶民の税負担は増え、一部の優良企業は株価も維持する。
  • 円安は是正されないが、株高は進む。
  • 現在、日経は3万3千円から始まっているが、3万円の後半もありうるのか。
  • エブリシングバブルの崩壊と日本買い。
  • 一方で米国の崩壊、ドル覇権の崩壊が起きそうで未だ起きない。
  • ウクライナ、イスラエル戦争も結果としてうやむやで、非西側諸国が強くなっていく。
  • 中国も恒大問題はあるが崩壊はしない。
  • このまま世界がすすむように見えつつもAI、電子マネー、IT化は急速に進む。
  • 緊急事態条項、改憲、パンデミック状況は反対しても成立する。
  • 岸田内閣も持たない。
  • 河野太郎が強くなる。
  • 百田新党はおそらくスピン。
  • コロナは終息しても次の「何か」は用意されている。
  • ワクチンは日常化する。
  • 個人の監視、管理体制は全体主義、共産主義化の傾向を強める。
  • メディアも芸能界も弱体化、ネットも玉石。
  • 陰謀論、フェイクニュースの区別は判然としにくくなる。それゆえにまた規制。

  • イスラエル、パレスチナの戦争は終わる気配はない。
  • 米英のイエメン攻撃は新たな火種を作っている。
  • アメリカは2024年大統領選挙の予備選が始まった。
  • トランプに対するマスメディアのネガキャンの中で人気はいまだ高い。
  • バイデン政権の支持率は極めて低い。
  • 日本の株高(3万6千円代を打つ)、円安の動き。
  • 金利については日銀により上昇の軌道修正に入ったか。
  • ダボス会議が1/15~19に開催中。「信頼再構築」がテーマとのこと。
  • WTO、パンデミック条約、緊急事態条項、この行方も決まるか。
  • 改憲に向けての動きはどうか。
  • 百田新党と保守連合の動き。
  • 岸田政権の安部派はずし、検察の手打ち。
  • 流れは河野太郎か小泉か。
  • 台湾も民進党の米国よりの政権、中台の対立は続く
  • 国内にはDC事業、半導体、製薬関連プロジェクトが増えている。


2024年1月8日月曜日

丹沢から見る日の出と富士山

丹沢のみやま山荘に泊まって、塔ノ岳に登ってきた時の写真です。

モルゲンロートの富士山が、まさに絵に描いたようです。


2024年1月4日木曜日

新年に考えていること

2024年になり、現在の自分の在り方もふくめて考えていることをランダムに。

今年の目標というようなものではない。

2023年9月7日木曜日

北海道のワインも変わりました

北海道のワインと言えば、昔は十勝ワイン、富良野ワイン、余市ワイン、はこだてワインなど、安かろう系ばかりでしたが、最近は違うようです。

店主によりますと2007年頃から様変わりしたのだとか。品評会に出せるほどの品質となり、数万円のプレミアムワインも出てきているのだとか。

なるほどなと呑みながら思いました。




2023年7月3日月曜日

【音盤】ラルペッジャータとジャルスキーのアルバム

ラルペッジャータとジャルスキーのアルバム。2023年2月に発売とのこと。

相変わらずの安定感。


ジャルスキーさんも変わりませんね。

2023年6月30日金曜日

DOMAINE DE SAINT COSME “LES DEUX ALBION”

Enotecaにてゲット、3000円程度。ワイン買うのは久しぶりかな。

南ローヌ、ジコンダスの白。ブドウ品種はブランド、ヴィオニエ、ピクプール、マルサンヌ、クラレット、ユニ・ブラン、ブールブーラン。


マリアナ・シリニアンのショパン

メモとして。






2023年6月29日木曜日

お酒を飲む人は完全に少数派という衝撃の事実

日経ビジネスの記事で、自分の周りの常識が、すでに常識ではないことを知る。

健康のためにも、最近はアルコールは百害あって一利なしと言われているので、機会も量も控えた方が良いのかもしれない。

2023年6月28日水曜日

BOSE Quiet Comfort Earbuds ll 購入

今まで使っていた密閉型ヘッドフォンSONY h.ear on 2(WH-H900N)がイカれたので、こちらに乗り換えました。SONY の製品は2019年2月に買っていましたから、4年半弱使った事になります。


2023年6月27日火曜日

昭和の名建築の名護市庁舎が解体!?

象設集団による名護市庁舎が解体?とのSNSの書き込みに、少なからず驚いています。

先ずはメモとして。


個人的には、解体とか、あり得ないだろうと思います。

Twitter にも簡単に書きましたけど、理由はあると思いますよ。建築家たちの建物は、決して使いやすく、メンテナンス性が良いというわけではありません。

しかし、です。

2023年6月25日日曜日

吹きガラス 妙なるかたち、技の妙

サントリー美術館で今日まで開催中の、吹きガラス展のチケットを頂いていたので、せっかくですからに観行ってきました。



2023年6月19日月曜日

軽井沢レイクガーデンで薔薇を観てきました

軽井沢レイクガーデンで薔薇を見てきました。ここに来るのは三度目ですけれど、薔薇のトップシーズンは初めてです。


2023年6月18日日曜日

軽井沢ルゼ・ヴィラに泊まってきました

バラで有名な軽井沢レイクガーデンに併設されているルゼ・ヴィラに泊まってきました。ここに泊まるのは今回が3回目です。


2023年6月11日日曜日

東京の大規模な再開発にふと思う

東京に限らず最近の再開発は常軌を逸しているように感じることがあります。

建物の寿命は40年を待たずに解体され、昔からあった地形や、そこに根付いた生活ごと、大手デベロッパーが新しいビルを建てていく。都市の連続性などどこにもない、あるのは資本の効率性のみ。

お飾り的に、過去の記憶を残すとか称して、異物を免罪符的に埋め込んだり、形象を真似ることはしても、過去との繋がりは断たれている。

そこに元からあったものの歴史といえば、昭和とか戦後のからの浅い歴史さかないと考えれば、都市の新陳代謝の一部なのかもしれないとは思うものの。

2023年6月9日金曜日

映画「The Menu」ブラックな、何とも美味しくいただけない作品. "Choose whether to be the giver or the taker,"

映画館にはほとんど足を運ばなくなったので、こちらもJALの機内で適当に選んだ作品。

なんとも後味の悪い、ブラックで美味しくいただけない映画でありました。



2023年6月4日日曜日

【音盤】モーツァルト 弦楽五重奏曲をスメタナ四重奏団で聴く

日曜日の早朝、本を読みながら音楽を聴く至福の時。

CDもあるけど、Apple Musicにも音源があるようで一安心。

こちらも聴き返しています。

小林秀雄のモーツァルトに対する感傷については、かつて書いたことがあった。

この盤は3枚に分かれている。それぞれ録音年は離れているが熟練の演奏を聴くことができる。



40年以上も前の録音であるということに、少なからず驚く、自分も歳をとったものだ。まだ、クラシック音楽というジャンルが生きていることに感謝しておこう。

2023年6月3日土曜日

青山ファーマーズマートをブラブラ

青山の国連大学前では土日にファーマーズマートが開催されています。

たまたま通りかかったのですけれど、結構レアなものがあって、いくつかお買い上げしてしまいました。


2023年5月31日水曜日

昭和の名建築 三愛ドリームセンターも解体へ

銀座4丁目交差点の顔でもあった、三愛ドリームセンターも解体、建替えされるようです。

たまたま夜に通りかかったら写真のように、工事用の足場がかけられていました。



2023年5月29日月曜日

KAGAYA 「星空の世界展」

西武百貨店池袋本店で開催されている「星空の世界展」写真展に行ってきました。

KAGAYAは星空写真家にしてプラネタリウム映像クリエイターです。写真展でこんなに人が多いのは、東京カメラクラブの写真展以来のこと、凄い人気です。


2023年5月27日土曜日

2023年5月25日木曜日

映画「イニシェリン島の精霊」

JAL国内線の羽田千歳間の機上で二度に分けて観た。札幌に向かうJRの中、iPhoneで書いている。指があって良かった。


2023年5月20日土曜日

【演奏会】住宅地の中の小さなホール

成城学園の住宅地の中に、70席ほどの小さなクラシック専用のホールがあります。

知り合いの方が演奏するというので、誘われて行ってきました。2階席もありますが、舞台はないので1階席だと目の前で奏者が演奏しますから、まるでサロンで音楽を聴くかのようです。

空間の質も奏者の方々もとても良く、贅沢な時間を過ごす事ができました。

こういう親密な演奏会と言うものも、とても良いものだと思いました。


写真は、写っている人を消すなど大幅な補正かけたので、白黒にしました。かなり雑な作業なので細かく見ると変です。

2023年5月19日金曜日

出張先での朝食は野菜中心で

昨年から月二度ほど、札幌に仕事で行く事が続いています。定宿としているホテルのひとつは、札幌駅直結のホテルです。利便性もよく、展望の良い大浴場もあり、市内のホテルとしては上級クラスです。(札幌には外資系高級ホテルは少ない=泊まらないけど)

朝食ビュッフェのメニューも豊富です。出張中は食事が偏ることが多いので、ここのビュッフェにはいつも感謝しています。

出張など外食の場合、蛋白質や小麦が多くなりがちです。そこで、朝食は徹底的に野菜中心のメニューとしています。ありったけの野菜を朝からモリモリ食べると、これからのハードな仕事に対する気分もリフレッシュされます。肉を食べなきゃという人も少なくはないです。自分はビーガンとかベジタリアンではありませんけれど、新鮮な野菜のエネルギーと氣が有難いです。

野菜がふんだんな朝食ビュッフェは、札幌の他のホテルでも増えて来ているようです。 

またコロナ禍も終わったからか、朝食会場のレイアウトも変更されていました。

 


このような、新鮮、安全な無農薬、有機栽培、遺伝子組み換えなしの産地直送野菜をふんだんに提供するような(このホテルの野菜がそうかは分かりませんけど)食堂またはレストランがあれば、健康を気遣う、所得も若干高い方には受けるのではないかと常々思っているます。実際のニーズはどうなんでしょうね。